梅雨の時期のむくみにお悩みの方へ

6月のこの時期になると、梅雨に入り始め、多くの女性の敵【むくみ】に悩ませられる女性が多くいらっしゃいます。むくみが起きる原因は、静脈の詰まりやリンパ液の滞りによって、皮膚の下に余分な水分がたまった状態のことです。梅雨にむくみやすくなる原因としては、『気圧が不安定』『湿度が高い』といったことがあげられます。気圧と湿度がどのようにむくみにつながるのと思う方もいると思います。

梅雨は一年の中でもとくに気圧が不安定な時期です。短い間に気圧が急激に変化をすると自立神経の働きが乱れてしまい血流の流れが悪くなってしまいます。血の巡りが悪くなることで細胞に溜まった余分な水分が上手く排出されずにむくみの原因に繋がってしまいます。

そして、梅雨の時期は湿度も高くなり、湿度が高くなりすぎると汗が蒸発する際の熱放出を利用して体温を調節する機能が湿気が高くなってしまうせいで

汗が皮膚の表面から蒸発しにくくなるのです。その結果、汗をかきにくくなり、水分を体内に溜め込んだ状態となります。

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そんな梅雨の時期におススメしているのが、当院で人気の足裏リフレクソロジーです。

足の裏をマッサージをし血行を良くしていきむくみや足にたまった疲れなどを取ることができます。

体験していった方は、足が軽くなった、またやって頂きたいと多くの評価を頂いております。

むくみを放置しておくと、セルライトになったり、しわ、たるみなどの原因になったり。。

季節が変わりむくみが気になってくる季節です。興味がありましたら是非

おこしください。スタッフ一同お待ちしております。

詳しい事はこちらまでお願い致します

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本日は父の日「いつも頑張っているお父さんへ。」

本日は父の日です。いつも遅くまで働いて頑張っているお父さんに感謝の気持ちを込めて

当院の治療をプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

お仕事を頑張って疲れがたまっているお父さんにはとてもうれしい父の日の

プレゼントになります!!

良く耳にする腰痛は国民病とも言われるほど多くの方が悩んでいる症状です。

腰が痛いと何をするのも億劫になってしまいますね。

その「腰痛」には様々な種類があります。

<急性腰痛>
ぎっくり腰と呼ばれるものです。
欧米では「魔女の一撃」とも呼ばれています。重い物を持ち上げたり、咳やくしゃみをした瞬間など日常の何気ない動作の中で激痛が起こります。

<慢性腰痛>
腰痛は二足歩行をする人間の宿命とでもいえるでしょう。慢性腰痛は、外傷や骨折などの要因が無く、足やお尻への神経痛など神経根症状も見られないものが殆どですが、原因が特定できないために積極的で正確な治療を受けている方が少なく、完全に治癒するまでに長い期間を要し痛みを我慢されている方も多いのが実情です。長時間同じ姿勢で痛みが増したり、朝、布団から起き上がる時に辛く、動き出すと痛みが軽減する、重たいものを持つと痛いなど、急性腰痛ほどの激しい痛みではないものの、長期間痛みが続いたり違和感を感じるものを慢性腰痛としています。

腰痛の原因

1、長時間同じ姿勢を続けたことによる筋肉の疲れ。

2、ぎっくり腰、打撲など、外的要因によるもの。

3、内臓疾患に関係するもの。

4、2から3が複合して起きているもの。

5、骨粗しょう症からくるもの。

 

腰痛の対策
<座るより歩く>
長時間同じ姿勢で座る仕事は、腰痛を起こしやすくなります。
これは、立っているときよりも、座っているほうが腰に負担がかかるためです。立っているときより負担が軽いのは実は歩いているときなのです。
ですから、肉体疲労や血行不良のために起きている腰痛の場合は、1時間に1度ストレッチをしたり歩くことが大事になります。これは簡単ですが、自分でできる一番の腰の調整方法なのです。
歩きやすい靴で歩くことも大事になります。

2のぎっくり腰など、急性の腰痛の時には、動かさない、温めないことが鉄則です。

3のように内臓の疾患がある場合には、病院にてその根本的な治療が必要となります。

5の場合は、カルシウムなどを積極的に摂取して骨を丈夫にしましょう。

<腰痛は前兆があったら休みましょう>
腰痛を引き起こす1週間ぐらい前に、腰のだるさや違和感などの前兆があったりしますので、
そういうときは、すぐに体を休めましょう。

<痛いときは寝てしまう>
立つのも座るのも、また、いい姿勢を作ろうとするのも、
腰に負担がかかります。
痛いときには寝るのが一番です。
仰向けで軽くひざを曲げると、腰がまっすぐになり楽になります。

<背筋と腹筋をきたえる>
腰痛がないときに、背筋と腹筋を鍛えましょう。
筋肉で腰を支えることが出来るようになるため大分楽になります。

<温めて血行促進>
一般的な腰痛は、腰椎周辺の筋肉の硬直により血行が悪くなり筋肉中に疲労物質が溜まっている状態です。
患部の血行を促して、乳酸などの疲労物質を排泄し、萎縮した筋肉をほぐすことでとても楽になります。そのためにまずしたいのが、温めること。
冷えは血行不良を起こします。冷房の効いた室内に長くいるなど、その日の予定によって腰痛を起こす危険がありそうなら、あらかじめ洋服の下に温湿布や、カイロを貼って出かけると、多少は腰痛を防ぐことができます。体の末端を温めるのも効果があります。
手足を温めることで、末端に滞っていた血液がどんどん心臓に戻ろうとし、全身の血液循環が
よくなります。

眠るときにカイロを貼ったまにするのは火傷の危険がありますので絶対にしないようにして下さい。

<急性の腰痛は冷やして安静に>
ギックリ腰は、腰の筋肉や靭帯が疲労などで固まって柔軟性を失ったり、弱っているときに起こりやすくなります。そういったタイミングで腰をひねるなどの大きな負担が加わると、筋肉や靭帯に小さな傷がついたり、捻挫となり炎症を起こすのです。
こんなときは、とにかく安静第一にしましょう。

温めると内部の出血が広がってしまうので注意しましょう。冷やして、炎症を鎮めることを心がけて下さい。

質問等ありましたらしたのURLかお電話をお待ちしております。

ぎっくり腰

 

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明日は父の日!頑張っているお父さん方!辛い慢性腰痛を治してみませんか?

今日は慢性腰痛についてお話します。
日ごろから(立ちっぱなし、座りっぱなし、重たい荷物を持つなど)慢性的に腰に負担をかけていると、腰の筋肉に疲労が蓄積し、筋肉が弾力性を失って硬くなります。すると周囲の感覚神経を圧迫し、痛みを発するようになります。ダウンロード
これがいわゆる慢性腰痛の状態です。

そんなつらい慢性腰痛には鍼灸治療がとても効果的です。

鍼をするとその部位の血管が拡張し、血流が良くなります。すると疲労の蓄積した腰の筋肉の細胞に酸素や栄養分をたくさん含んだ新鮮な血液が流れ込み、同時に乳酸や二酸化炭素などの疲労物質を運び去ります。これにより硬くなった筋肉が緩んで弾力を取り戻し、周囲の感覚神経への圧迫がとれて腰痛が治まるのです。

つらい痛みでお悩みの方、是非、鍼灸治療をお試しください。

鍼灸治療は予約制となっています。一度お電話にてご相談下さい。

ぎっくり腰にはご注意を!!

 

今回はぎっくり腰の事に関してお話しさせていただきます。

ぎっくり腰は『急性腰痛』とも呼ばれていて、いきなりグキっという衝撃と共に、腰が強烈な激痛に襲われ、症状が重いとその場で動けなくなることもあります。中腰で荷物を持ち上げようとした瞬間にグキっと激痛が走ったり、よろめいて片足を勢いよくついてしまった瞬間などにぎっくり腰になりやすいので注意してください。

ぎっくり腰になる原因はさまざまですが、代表的なものが《筋肉の慢性的な疲労》・《骨格の歪み》と言われています。

日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。少しずつ溜め込んだ筋肉疲労が、あるとき負荷の許容範囲を超えてしまい、腰痛として発症してしまいます。それには睡眠不足や栄養バランス、運動不足が筋肉疲労の蓄積に大きく関係しています。

また、骨格の歪みによって、体にかかる負担がアンバランスになって、ある一定の箇所に負荷がかかることもぎっくり腰を発症させる原因です。

なるべく同じ体勢を長時間しないこと、適度な運動をすることがとても重要だと言えます。

もしもぎっく腰になってしまったら、無理に動こうとせずに、2~3日は安静にしてください!!お風呂に入るのは避けましょう。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

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ローズの花 鍼灸整骨院 蒲生駅東口店

343-0836

埼玉県越谷市蒲生寿町17-4惣マンション1F

TEL/FAX 048-999-6306

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梅雨のだるさをお取り致します

6月も半分、本格的に梅雨に入ろうとしております。

この時期は、なぜかだるくなったりしてしまいます。しかし、そのだるさにもちゃんとした原因があります!

そのままにはせず、治療をちゃんとすればだるさも取れ身体が楽になります。

だるさにも色々あり、

だるさには「朝起きるのがつらい」・「体が重い」・「むくみや肩こりが気になる」・「落ち込みすぎて何をするのも憂鬱」・「人に会いたくない」・「頭がボーっとして集中できない」などなど症状はさまざまです。

当院はそのだるさに対して多様なメニューをご用意しております。鍼灸・足裏リフレクソロジー・骨盤矯正などたくさんの患者様が施術を受けてその効果をかんじていらっしゃいます。

 

《だるさ》は身体や心が疲れたという、いわば休めのサインです。それを無視して頑張ったり、あきらめてほうっておいたりすると病気にもつながりかねません。今日は《だるさ》について知って上手な対処法を身につけましょう。

《だるい》ってどういうことでしょうか?

だるさの正体は大きく5つに分かれます。

①血中の栄養が不足するガス欠タイプ・・極端なダイエットなどで栄養が不足し、糖分などの血中のエネルギーが足りないタイプ。胃腸の不調で消化吸収力が落ちたり、貧血などで血中の酸素量が不足してだるくなったり、水分が失われてもだるくなります。

→バランスよく栄養をとることが肝心。レバー・ひじき・プルーンなどで鉄分をしっかり補給するのが効果的です。また、一口30回を目安によくかんで食べ消化しやすくすること。あとは腹7分目程度で回数を分けて食べることで消化吸収力を高めるので心掛けてみてください。

 

②疲労物質・乳酸がたまっている筋肉疲れタイプ・・運動や仕事で長時間筋肉を使うと、乳酸という老廃物が生成されます。乳酸はいわゆる疲労物質ででだるさや疲労感のもと。乳酸がたまると筋肉の弾力が失われます。

→酢の物・レモン・梅干しなどのビタミンCやクエン酸を積極的にとりましょう。そうすることで乳酸が早く分解されます。また適度な運動で筋肉を使い活性化することで乳酸がたまりにくくなります。

 

③血のめぐりが悪い血行不良タイプ・・血液の循環が悪いと酸素やエネルギーが体中にうまくいきわたらずだるさを感じます。特に腰や足など下半身がだるくなりがちです。

→毎日のお風呂タイムに温冷浴を試してみましょう。まず18~22℃くらいのぬるめのシャワーをたっぷり浴びてそのあと42~43℃くらいの熱い湯に3分ほど入ります。これを3~4回繰り返すと毛細血管の働きが柔軟になり血行不良が改善されます。また、ストレッチでコリをほぐし血行をよくしましょう。

 

④脳内物質が不足しているプチうつタイプ・・頭を使いすぎると、脳のエネルギー源であるブドウ糖とアミノ酸が不足し、集中力が低下します。慢性的になると脳内物質の分泌量が低下し、うつ的な気分になってだるさを感じやすくなります。

→思いきり笑うことが、何よりのリフレッシュ法です。笑うと脳内物質が増え、気分が良くなるので、コメディビデオを借りて観たり、カラオケに行ったり、趣味を楽しんだり、友人とくだらない話でもして笑いまくりましょう。旅行に行ったりするのもよいですね。また、心を落ち着かせるアロマやサプリを利用するといいと思います。

 

 ⑤緊張とリラックスの切り替えができない自律神経タイプ・・ストレスなどでj緊張が続くと自律神経のうちの活動のための「交感神経」と休養のための「副交感神経」に切り替えがうまくいかなくなり、昼間の活動タイムなのにリラックスモードになるなどして、だるさを感じやすくなります。

→部屋で横になり、のんびりとした草原や森の中、晴れた海辺など自分がくつろいで気持ちよく感じる光景を思い浮かべてイメージ療法でリラックスしましょう。静かな音楽をかけるのも効果的です。また、新呼吸をし、肩の力を抜くことで意識的に調整できますよ。

そして今、単鍼という鍼治療があり、こちらは鍼を置く時間が無くすぐに治療ができお時間が無い方に

お勧めします。

週末にご来院頂くと50%オフの500円で治療が出来ます。

こちらは週末限定ですので是非この機会にご来院下さい。

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土曜・日曜・祝日も休まず診療しております。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

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スマホから来る肩こり

 

こんにちは。

 

最近、情報化が進みインターネットやスマホでのゲームをする方が多いと思いますが、

皆様はどのくらいの時間スマホやパソコンを使っていますか??

 

仕事ではパソコン、移動中にはスマホで情報収集、寝る前にスマホでゲームなどと、

一日中こういった機器を使う事が日常化になっていますが、

これらが原因で肩こりや疲労がたまったりするんですっ!!

 

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そんなこと言っても使わざる得ない日常ですよね・・・。

なので出来る限り、

休憩の合間を取ること。

外に出て遠くの物を見て緊張をほぐすこと。

また至近距離での使用は控えてくだいさい。

 

他にも休憩をする際に軽く肩をなどのストレッチもすると疲れも取れると思います。

 

当院ではお客様一人一人にあった自宅などで簡単にできるストレッチ方法等も

アドバイスさせて頂いてます。

 

ぜひ一度当院へお越し下さい。

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骨盤矯正

最近注目されている骨盤矯正。
なぜ注目されているのでしょうか。

という事を書く前に、骨盤はなぜ歪んでしまうのか…
まずはそこからお話していきます。

骨盤は、日頃の生活における悪い姿勢や、長時間の同じ姿勢
運動不足、出産などが原因となりゆがんだりずれたり、または開きすぎたりすると言われています。
・いつも同じ手で鞄を持ったり荷物を持つなど、片方の手ばかりを使っている。
・足を組むときにいつも同じ足が上にきたり、片方の足に体重を乗せるなど同じ足に負担をかけている。
・無意識のうちにいつも同じ方向を向いたり、変な姿勢で座るクセがある。
・仕事などで長時間イスに座る生活を続けている。
・かかとの高い靴をよく履いている。
・いつも同じ方向で横向きや丸まって寝ている。
・合っていない下着を長期間付けている。
・運動不足による筋力低下や加齢による筋力低下。
・出産によるホルモンバランスの乱れやストレス
など、ざっと挙げるだけでもこれだけの原因となるものがあります。

原因となるものを自分で少しずつ気にして改善していくだけでも
身体の歪みは元に戻る時があります。
という事は、この原因を取り除かない限り改善しにくいという事にもなりますね。

また、歪んだまま長期間過ごしていると、歪んだ状態で筋肉が固まってしまい
その筋肉に引っ張られて骨がずれを起こし、また歪みを生じる…
骨は筋肉によって動きを持つことが出来るので、その筋肉が固まったままだと
それでも歪みが改善されない原因となります。

骨盤は寛骨、仙骨、尾骨から構成されていて、一つ一つがパズルのように組み合わさっているので
その組み合わせが少しでもずれていると痛みを生じる原因となってしまいます。

では本題の骨盤矯正の効果について説明していきます。

骨盤矯正とは骨盤の中心にあり、土台の役割を果たす仙骨を正しい位置に戻す。
また、全身の状態を見て筋肉の緊張を緩め整えていく。
という事を行っていきます。

骨盤は身体の中心であり、全身に影響を及ぼすものであることから
正しい位置に戻せば、全身に良い影響がもたらされると考えられています。
不調は人それぞれですが、骨盤を調整することによって
自分が持つ不調が改善される可能性は誰にでもあるという事です。
例えば、骨盤は内臓を包んでいる場所ですので、骨盤がゆがむと内臓の位置がずれてしまうことがあります。
内臓の位置がずれると、内臓が下に垂れて圧迫されてしまい
内臓の機能が低下してしまうと言われています。
また、内臓が正しい位置になく、下垂してしまうとお腹がポッコリ出て見える原因ともなります。
骨盤矯正を受けると、内臓の位置が正しくなることで
内臓の活動が正常化したり、姿勢がよくなったり、お腹周りがスッキリするという事も期待できます。

骨盤矯正はダイエットの効果があるとされていますが
腰痛の改善や内臓の調子を整える効果など
様々な事に対して期待が出来ます。

しかし、先ほど言ったように、骨盤矯正は一つの原因を取り除くためのパーツでしかなく
骨盤矯正だけ行えば治るというものではありません。
私生活でのくせ、姿勢などを意識するきっかけであり
改善するためのサポート役として骨盤矯正というものがあると考えていただければいいと思います。
骨盤矯正をして骨盤が元の位置に戻っても、生活の習慣が変わらなければ定着せず
すぐに元に戻ってしまうので、患者さんご本人の協力ももちろん必要となるのです。

自分一人では意識しきれない事、気付くことが出来ないことなどもあると思うので
何か気になることがあれば、お気軽に当院にお越しください。
一緒に症状を改善していきましょう。

当院で産後の骨盤矯正をしませんか?

 

こんにちは。

今日は《骨盤矯正》についてお話させていただきます!!

みなさんは骨盤矯正が今注目されていることをご存じでしょうか??

実は、腰痛、生理痛、冷え性、便秘、むくみ、下半身太り・・。これらの症状に骨盤の歪みが関係していると言われています。

そして今、注目されているのが、産後の骨盤矯正です。

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骨盤は出産時に最大に開き、ゆるんだ状態になります。その後3~4ヶ月をかけて、遅くとも6ヶ月くらいまでには、左右交互に少しずつ縮みながらゆっくりと元の状態に戻ります。

しかし、妊娠前から骨盤に歪みが生じていたり、妊娠中に体のバランスが崩れてしまったりすると、骨盤は正しい位置に戻りにくくなります。その結果、骨盤周辺の血流が悪くなり、脂肪の燃焼がうまくいかなくなってしまうため、太りやすくなります。産後に下腹が出て、以前の服が入らなくなってしまうのはこのためです。

大切なのは、骨盤が歪んでいる状態を修正して本来の位置に正すことです。産後の骨盤矯正は、産後2ヶ月~6ヶ月までに行うのがおすすめです。

昔のパンツが入らなくなった、ぽっこりお腹が気になる、産後、体型や体重が戻らない、尿漏れで悩んでいる、O脚が進行した・・などのお悩みの方、ぜひ当院に一度ご相談ください。

温度変化にご注意ください!!

季節の変わり目はどうも気温差についていけず、

つい体調を崩しがち・・・とにかく体が重だるくなりますよね。

ということで、今日は気温の変化についてお話します!!

気温差の激しい時期は自律神経が乱れやすくなります。

冬から春にかけてだったり、梅雨時期から初夏にかけてだったり、

体調を崩したり風邪をひきやすい人が多いのもこの季節です。

少し暖かいと油断をしてしまい、薄着で出かけて、帰りは寒かった・・・などの経験はないでしょうか?

今はどこに行ってもエアコンがついているので、体はそれに慣れてしまって

「体温調節機能」が低下気味になります。

運動しないと筋肉が衰えるのと一緒です。

自分の力で体温調節しないとその機能が衰えてしまうんです

ご自分の力で体温調節をすることが大切です。

少しずつエアコンに頼りすぎの生活から着用する洋服の枚数を調節し、

ご自身の体温調節機能を高めていきましょう!!

 

まずは無理のない範囲で徐々に慣れて行きましょう!!

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

産後の骨盤矯正は当院におまかせください!!

 

 

本日は当院で人気の《産後の骨盤矯正》についてご紹介致します!!

みなさんは骨盤矯正が今注目されていることをご存じでしょうか??

肩こり、腰痛、生理痛、冷え性、便秘、むくみ、下半身太り・・。これらの症状に骨盤の歪みが関係していると言われています。

今、特に注目されているのが、産後の骨盤矯正です。

骨盤は出産時に最大に開き、ゆるんだ状態になります。その後半年くらいまで少しずつ縮みながらゆっくりと元の状態に戻ります。

ただ、妊娠前から骨盤に歪みがある方、妊娠中に体のバランスが崩れてしまった方は、骨盤が正しい位置に戻りにくくなります。そうなると骨盤周辺の血流が悪くなり、脂肪の燃焼がうまくいかなくなってしまうため、太りやすくなります。産後に下腹が出てしまうのはこれが原因です。

きちんと骨盤が歪んでいる状態を本来の位置に戻すことが大切です。産後の骨盤矯正は、産後2ヶ月~6ヶ月までに行うのがおすすめです。

産後の骨盤の開きが気になる、産後に腰痛に悩むようになったという方、昔のパンツが入らなくなった、ぽっこりお腹が気になる、産後、体型や体重が戻らない、尿漏れで悩んでいる・・などのお悩みの方、ぜひ当院の骨盤矯正を試してみてください。

当院ではキッズルームもございます。

お子様と一緒のお部屋で施術を受けていただけますので、安心して施術を受けられますよ。

骨盤矯正、またキッズルームのご利用はご予約制となりますので、まずはお電話にてお問い合わせください。

みなさまのご来院を心よりお待ちしております。

TEL:048-999-6306