寒い時ほどストレッチ(すとれっち)で体を動かしましょう!!

おはようございます。

寒い時程ストレッチをして体をぽかぽかに、そして筋肉の緊張をほぐさないといけません‼

でも、ストレッチってめんどくさいのよ~なんて声も良く聞きますが、

気になった時ちょっとやってみようかな。と思ったら少しやってみてはいかがですか!?

 

最初は慣れていないストレッチをやるのを習慣づけるというのは難しいですが、

少しずつ気になった時にストレッチをするだけでも変わるかと思います!!

特に肩まわりは寒くて力が入ってしまいがちですので、

肩の力を抜いたりなどをするだけでもOKです!!

ストレッチをするだけでも、ケガ予防にもなります(*^^)v

 

また、当院ではお客様一人一人にあったストレッチ方法等もアドバイスさせて頂きます。

交通事故の症状 むち打ちでお困りの方へ

当院は、交通事故治療に特化しており多くの交通事故での後遺症などに悩む

患者さんが来院されております。

治療しに来院して下さった患者さんは治ったと

帰られていきます。

交通事故で一番多い症状、むちうち。当院にもこの症状の患者さんが来院されます。

 

むちうち症とは…
車などの追突事故などの衝撃によって、頭部が前後左右に極度の屈伸をし、首の組織に損傷を生じたために起こる症状のことです。

衝撃を受けた大きさ、状況によって症状の出方が大きく変わります。

首は脳と身体を繋ぐ神経が通っているため、様々な症状を引き起こしますが、むちうち症はレントゲン検査やMRI検査では異常が認められることが少なく、自覚症状だけに悩まされることが多いです。

自覚症状があり、何年、何十年も苦しむケースもあるのにも関わらず、損傷を認めてもらえないことが現状で、辛いのです。
【具体的な症状】

・外傷がないのに首や肩、背中の痛みが続いている

・よく頭痛が起こる

・手足のしびれ

・めまい

・耳鳴り

・痛みはないが、気分が悪い、身体がだるい日が続いている

 

などの症状が交通事故後にある方、一度当院にご相談ください!!

皆様のご来院お待ちして詳しい情報は、こちらまで。

ホーム

「むち打ち 症状 イラスト」の画像検索結果

肩こり、腰痛など体の不調に鍼灸治療はいかがでしょうか。

首や肩の筋肉が疲労すると、筋肉の中の血管が圧迫されてその部分の血行が悪くなり、

不快感や痛みを感じてしまいます。

「重い」や「だるい」、「痛い」などはすでに症状が出ていますので、それらを放っておかないでくださいね。

 

これらの症状は運動不足長時間の同じ姿勢からなってしまう可能性があります。

なので、長時間同じ姿勢を取っている時は、合間を見てストレッチ背筋を伸ばしたりと、

体もしっかりと休息を取るように心掛けて下さい。

また、鍼灸治療でも全身の治療やその各部位にするだけで、

血行を良くし、溜まって硬くなった老廃物の排除や、免疫の強化などが可能です!!

 

どうしても治らない、鍼灸治療に興味がある方はぜひ鍼灸治療を受けてみてはいかがでしょうか。

また、鍼灸治療は完全御予約制となっておりますので、

事前にお電話などでのご予約をお願い致します。

ホーム

 

慢性腰痛について・・・

今日は《慢性腰痛》についてお話させていただきたいと思います。

腰痛には大きく分けて「急性腰痛」と「慢性腰痛」の2種類あるのをご存じでしょうか?それは痛みが続く期間の長さによって違い、それぞれ痛み方や痛みの大きさに特徴があります。

 

急性腰痛といわれるのが、いわゆる「ぎっくり腰」と言われているものです。突然の強い痛みや動けなくなるほどの強烈な痛みに襲われます。いつからかが明確に分かり、1カ月くらいで痛みがおさまるのが特徴です。

それと比べて、痛み自体はそこまで大きくはないのですが、「ズキズキ」、「ジンジン」・・重苦しい痛みなのが慢性腰痛です。腰が重いだるい、鈍い痛みがある・・といったように不快な痛みダラダラと続いたり、良くなったなと思ったら、また痛みが出てきたりの繰り返しの場合が多いです。腰の張り、凝り、重さなどの不快感を感じることもあります。気がついたら腰痛になっていたという感じで、何をきっかけに、いつ痛みが始まったのか正確に言えないことが多いです。また、治るまでには時間がかかるのが特徴です。

 

慢性腰痛は、痛みはそれほど大きくない場合が多いですが、何も治療せず放置すると、悪化したり、長引いてしまうこともありますので、早めの受診をおすすめします。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

ホーム

 

片頭痛(へんずつう ヘンズツウ)について。。

 

こんにちは。

今日は午後から雨の予報が出ております。

外出の際は気を付けて下さい。

今日は頭痛についてお話しします。

こうゆうお天気の日は気圧の関係で肩こり、腰痛、頭痛が出やすいんですよね・・

私は頭痛持ちなので朝からなんとなく辛いです・・

成人している日本人のうち、3人に1人は「頭痛もち」と言われているほど「頭痛もち」の方は多いようです。

今日は頭痛の中でも身近な「片頭痛(へんずつう)」についてご説明します。

片頭痛は頭の血管が過度に拡張することが原因と考えられています。 脳の血管が拡張することで、周囲の神経を刺激し、刺激で発生する炎症物質がさらに血管を拡張して「片頭痛」を発症します。

片頭痛は、頭の片側または両側が脈打つようにズキンズキンと痛む病気です。 月に1~2度とか、週に1~2度の頻度で発作的に起こるのが特徴で、いったん痛み出すと寝込んでしまう、仕事が手につかないなど、多くの方が日常生活に支障をきたします。

ストレスから解放されたときに急に血管が拡張することがあり、仕事のない週末などに「片頭痛」が起こりやすくなります。また、寝不足、寝過ぎ、疲労、女性ホルモンの変動、空腹、光や音の強い刺激なども、「片頭痛」の誘因とされています。

「片頭痛」が起こる直前には肩こりが出ることもあり、こめかみから目のあたりがズキンズキンと心臓の拍動に合わせるように痛みます。

「片頭痛」の特徴は体を動かして頭の位置を変えると痛みが増幅することです。また頭痛以外に吐き気、嘔吐、下痢などの症状があり、光、音、におい、気圧や温度の変化に対し敏感になることも特徴です。

《上手な片頭痛の対処法》

〔1〕規則正しい生活を心がける
ストレスの溜まるような生活の乱れや睡眠不足などは、頭痛が起こりやすくなります。眠り過ぎもよくありません。週末の寝だめは避けましょう。空腹と寝すぎが重なって片頭痛を重くするので要注意です。

〔2〕冷却グッズで冷やす
片頭痛は頭の血管の過度な拡張が原因なので、痛む場所をジェルシートなどの冷却グッズで直接冷やすと血管が収縮して痛みが軽くなります。逆に、シャワーや入浴などの温める行為は血管を拡張させるので避けるようにしましょう。

〔3〕片頭痛が起こりやすい食品を避ける

チョコレート、チーズ、ハム、ヨーグルト、赤ワインなど片頭痛を誘発するといわれる食品の摂り過ぎには注意しましょう。頭痛と特定の食べ物との関連がわかれば、その食品は避けるようにします。

〔4〕人ごみやまぶしい光を避ける
デパートなどの人ごみで片頭痛が起こることがよくあります。騒音やまぶしい光が誘因となるからです。人ごみは避けるようにして、光に対してはサングラスなどで防ぐ工夫が必要です。

[5]静かな暗い場所で休む

頭痛の最中に体を動かすと痛みが増し、光や騒音でも痛みはさらに増してしまいます。できるだけ、静かな暗い場所で横になりましょう。

 

辛いときは、我慢せずにローズの花鍼灸整骨院までお越しください。

土曜・日曜・祝日も休まず9:00~20:00まで診療しております。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

 

 

月経痛・月経不順のお悩みにも鍼灸治療がお勧めです

 

当院では女性特有のお悩みである、月経不順や、月経痛などに対応する鍼灸治療も行っております。

そもそも月経不順はホルモンの乱れが原因です。月経が始まったばかりの思春期の女の子の月経不順は卵巣や子宮の未発達も原因といわれますが、20代~40代の女性の場合は、生活習慣が原因であることが多いのです。

なかには「よくあること」と、月経不順を軽視される方もいらっしゃいますが、子宮内膜症や子宮筋腫などの病気の前兆である場合も考えられるので、放置しておくと重大な病気にもつながりかねません。

また、月経痛も子宮内膜症やホルモンの乱れなどの要因が考えられます。

 

月経痛や月経不順でお悩みの方にも鍼灸治療が勧めです!

鍼灸治療で血液(経血)の流れを良くし、ホルモンのバランスを整え、子宮を暖めることで月経不順や月経痛を和らげることができます。月経に伴う、腰が痛む・だるくなるなどの不快症状も改善できます。

鍼灸施術後、血流が良くなるに伴い経血の量が増える事もありますが、悪い血を外に出し新しい健康な血を身体に巡らせるという考えによる施術の結果です。お身体に悪い影響が出ているわけではないのでご安心ください。

 

冷えは月経痛だけでなく、万病のもとです。特に女性に冷えは大敵です。鍼灸治療で身体を暖め基礎代謝を上げることをお勧めしますが、突然月経痛がひどくなったり、立てないほどの痛みが走るなどの場合は子宮内膜症などの疑いがありますので、産婦人科に行くことをお勧め致します。

他にもご不明な点、ご予約のお問い合わせなどは下記からご連絡下さい。

お電話でもお待ちしております。

「生理痛 フリー」の画像検索結果

詳しくはこちらまで↓

http://www.rose-no-hana.com/

 

気候の変化には鍼灸治療をお試しください

こんにちは!

人の身体というのは

気候や気圧の変動が激しい時期は体調を崩しやすくなります。

これは、気圧の変動が人の自律神経のバランスを乱すからだと言われています。

天気が崩れる前に頭痛が起こるという方は、自律神経の乱れによるものかもしれません。

また、なんとなく身体がだるい、肩がこるなども

低気圧による自律神経の乱れが原因の可能性があります。

 

こういった自律神経の乱れは

生活習慣やストレス、睡眠不足などの原因を普段から抱えており

気候の変動が引き金となり起こると考えられます。

今日のような日は、できるだけ無理をせず身体を冷やさないように注意してください。

 

当院では自律神経の乱れに伴う肩こり

頭痛などのさまざまな症状には鍼灸治療をオススメしております。

鍼灸治療は血液循環を改善し、身体をリラックスさせる作用があります。

身体をリラックスさせることで

交感神経優位となっていた自律神経の乱れを整える効果があります。

 

ご興味のある方は、ぜひ一度鍼灸治療をお試しください。

 

なお、鍼灸治療は完全ご予約制となっておりますので

まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

TEL:048-999-6306

 

冷房による循環不全にはご注意ください。

この時期はまだまだ冷房を使わずに過ごす方はほとんどいないと思います。

そこで本日は、冷房による末梢の循環不全のお話です。

 

冷房は、暑い夏を快適に過ごすためにはかかせないものですが、冷房により手足の末端が冷えてしまい苦手という方も多いのではないでしょうか?

冷房の冷たい冷気は下にたまりやすく、足元が冷えやすくなります。

とくに女性は筋肉量が少ないため末端の血液を戻すポンプ作用や、筋肉での熱を産生する力が弱いためにこういったことが起こりやすいのです。

 

『頭寒足熱』という言葉があるように、基本的に上半身は冷えていて下半身が温かい方が体には良い状態とされています。

足元が冷やされると、足の血流不良が起こり末梢の循環不全を引き起こします。

いわゆる『冷房病』と呼ばれるものです。

循環不全により、足腰の冷えだけでなく肩こり、食欲不振、下痢などの症状も伴うことがあります。

 

ですので、この季節はどうしても室内をキンキンに冷やしがちですが、冷房を使う際は、冷やしすぎないというのが鉄則です。

また少し高めの温度設定にしても扇風機を併用することで空気を循環させ、室内の温度を一定することで、室内が冷えすぎずに快適に過ごす事ができますので、是非お試しください。

 

また、循環不全によりむくみが気になる、足がだるい、肩こりがつらいなどというお身体のお悩みがありましたら当院にご相談ください。

当院では鍼灸治療もございますので、循環不全にお悩みの方にオススメです。

 

ご興味のある方は是非一度お問い合わせください。

みなさまのご来院を心よりお待ちしております。

 

 

お顔のトラブルでお悩みの方へ

こんにちは。

お肌が乾燥すると、ターンオーバーが乱れて肌質が乱れたり、ハリが失われてシワやたるみが気になるようになります。

そんなお肌のトラブルにお悩みの方は、美容鍼がおススメです。

当院では男女問わず人気の美容鍼のメニューをご用意しております。

美容鍼は直接お顔に鍼をすることで、お肌の表層・深層・筋肉に働きかけることができます。

それによりお肌本来生まれ変わる力を促進したり、血流改善をしたり、リフトアップ効果などが期待できます。

特に、リフトアップ効果は鍼をした直後から実感していただける効果として、患者様にもご好評頂いております。

お肌のたるみが気になるという方は、ぜひ一度当院の美容鍼をお試しください!!

当院の美容鍼は、とっても大人気です!!リフトアップ効果だけでなく、「小顔」「しわ」「しみ」「そばかす」「ほうれい線」「たるみ」・・などなど色々なお悩みに効果的ですよ♪

美容鍼は完全ご予約制になっておりますので、ぜひ一度お問い合わせください。

https://www.rose-no-hana.com/

捻挫(ねんざ ネンザ)について

皆さんこんにちは

本日は【捻挫】についてお伝えいたします。

捻挫は関節が許容外の運動を強制されたことにより、関節を構成している骨の周辺にある靭帯と軟部組織に損傷が見られる病気になります。そのため、関節を構成する骨が直接ずれた場合は捻挫では無く、脱臼と呼んでいます。

代表的なものは交通事故で多発する「むち打ち症」、ボールが指のあたったことで発生する「突き指」などになります。

捻挫は日常的に発生し易い傷害なためか、痛みが軽くなると固定や治療を行わなくなってしまうことが多くあると思います。ですが、一度傷害をした後は周辺の筋肉や靭帯が弱くなったりルーズになってしまいます。それが、引き金となり前回と比べても軽度の力で捻挫が発生しやすくなってしまいます。これが「捻挫癖」と言われ、慢性的になってしまうことになります。

運動をしたときに足を捻ってしまったりした時はその場で冷やしてあげて(あまり、冷やしすぎると靭帯や筋肉が硬くなってしまうので粗熱を取る程度で御願いします)そのまま、当院へお越し下さい。

この記事を書いている私も右足を小学生の時に右足首を捻挫したのですが、治療を怠ってしまったことで現在でも痛みや動きが若干硬くなっています。親御さんもよく子供が運動をするのであれば、捻挫をすることもあります。見逃さないようにして上げて下さい。今後のスポーツを行うにしても捻挫癖がつくと満足に運動できなくなってしまいます。

また、当院では国家資格を持った先生方が治療を行います。なので心配なく来て下さい!

お待ちしております。

img01