月別アーカイブ: 2018年7月

夏バテに経絡治療(けいらくちりょう ケイラクチリョウ)!

こんにちは!

今日も日差しが強く、あっついですね(@口@:)

暑すぎて食欲失せて夏バテ、なんてことないですか?

そんな時におすすめなのが経絡治療(けいらくちりょう)!!!

鍼治療の一種なのですが、体質を改善する事に特化してしているものです。

例えば、

頭痛、めまい、耳なり、疲れやすい、目が疲れている、便秘

などにも効果が有ります。

夏バテ・食欲不振・下痢しやすい・身体がだるい

夏に多い、こういった症状にお悩みの方は、是非経絡治療をお試しください♪

予約のお電話お待ちしております^^

 

鍼施術、置き鍼

頭痛のお悩みはご相談下さい

 

本日は頭痛についてお話させて頂きます。

 

頭痛と言っても、色々なタイプに分けられます。

・生体反応としての頭痛 冷たいものを食べた時や、二日酔いなどの頭痛です。

・病気が原因の頭痛 ひどいもので、命にかかわるものもあります。

・慢性的な頭痛 片頭痛や緊張性頭痛もこれに含まれますが、種類によって痛み方も異なります。

 

今回は、悩んでる方も多い、慢性的な頭痛についてお話します。

慢性的な頭痛に多いのが、片頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛の三つです。

 

片頭痛は、ある部位の血管が拡張して、周囲の神経が引っ張られ痛みが起こると言われています。

血管が拡張する理由としては、睡眠不足・極度の緊張・アルコールや特定の食品・月経等があります。

いずれも自律神経に影響し、血管の収縮拡張のリズムが乱れて痛みが起こると言われています。

こちらに関しては遺伝性の場合があります。

 

緊張性頭痛は、筋肉の緊張から痛みがおこります。

普段の姿勢の悪さ・肩こり・首のこり・ストレスが原因とされています。

後頭部を中心に痛みが起きる事が多いです。

 

群発頭痛は、慢性的な頭痛の中でも強い痛みの出る頭痛です。

ある期間・一定の時間に痛みが起こる事が特徴です。

目の充血・鼻水・涙目などの症状を伴う為、自律神経系の異常な命令や

こめかみ周辺の血管の拡張が原因では無いかと言われていますが、

はっきりとした原因はわかっていません。

 

頭痛でお悩みでしたら、是非ローズへいらして下さい。

スタッフ一同お待ちしております!

頭痛のイラスト

 

 

お肌のお悩みには当院の美容鍼がおススメです

もともと肌が弱い、もともと乾燥肌、という方。

どんなにケアをしてもお肌のお悩みが思うように改善されないという方

 

そんな皆様に、当院の美容鍼がおススメです。

 

美容鍼は、お肌の深層に働きかけて、血流改善効果やお肌本来の働きを活性化させる効果が期待できます。

そういった肌のお悩みで美容鍼をご希望され、当院の施術に満足された方が多くいらっしゃいます。

鍼灸治療は東洋医学の考えのもと施術が行われていますが、

その東洋医学の視点で、乾燥肌について考えましょう。乾燥部位に何が起こっているか?

単純に考えれば、「保湿ができない肌」状態になっています。

では、「保湿ができる肌」にするためにはどうしたらよいでしょうか。

保湿を行う細胞がいないため、保湿ができる細胞に入れ替える

「保湿を行う=身体の維持」のための身体の仕組み、いわゆる「新陳代謝」「皮膚新生」いうものです。

「新陳代謝」・・・古い身体組織が新しい身体組織に入れ替わり、機能を維持すること
「皮膚新生」・・・皮膚が新たに生まれかわること。

この新陳代謝を高め、皮膚新生に影響を与えて保湿性に優れた皮膚を生成させるというのが乾燥肌への鍼の狙いです。

◆どういうときに新陳代謝が高まるのか?
皆様ご経験があると思いますが、怪我の後にかさぶたができて、その後数日でかさぶたが消え、皮膚が再生したりしますよね。
このように傷・ダメージを受けたときに新陳代謝を含めた、人の持つ修復機能は活性化されます。

上記を例に、あえて皮膚にダメージを与え、代謝能力の活性化を促します。

さて、この修復機能は、ダメージを受けたところを中心に血液の流れを通してに全身に影響がでます

つまり、現に乾燥しているなど問題のある部位に対して刺激を行うのが効果的ということです。

しかし、再生機能の限度を超えた場合、修復は行われないため、修復可能な範囲かつ、最小限のダメージに留める必要があります。

また、東洋医学の考えでは「気の調整」を行うとその対象の力が活性化すると言われておりますのでそれを考慮すると

乾燥部位とその皮膚新生をする浅い部分(乾燥肌への治療)とその時の身体の状態に合わせた気の調整を行えば良いという事になります。

また、もう一方で東洋医学では、肺は身体の重要な役割を占めており、下記のような働きをすると言われております。

  • 空気を吸い込んで吐きだす
  • 身体に入った気や水を、全身に行きわたらせる

呼吸を担っているため、肺は外気に触れやすく、乾燥に弱いです。
乾燥で肺が弱まると、気と水が十分に満たされなくなり、肌荒れ・乾燥肌の症状が現れます。

他にも…

  • のどに痰が絡みやすくなる。
  • くしゃみがでる
  • 咳がでる
  • むくみやすくなる

最近肌が荒れる、ハリやツヤがなくなってきた、乾燥するなど様々なお肌の悩みにぜひ一度美容鍼をお試しください。

当院は、とてもお手頃な価格でご利用いただけますので、まず1回試してみたいという方にもとてもおススメです。

美容鍼のすぐ後にも効果を感じる事ができると思いますが、やはり継続して受けて頂くことで、より効果を実感して頂けますので、ほとんどの方が継続してご来院頂いております。

他にも、自律神経を整えたり、ニキビなどのお肌のお悩みも改善することができます

そういった患者様のために、当院ではお得な回数券もご用意しております。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

みなさまのご来院を心よりお待ちしております。

鍼治療は、完全予約制となっておりますので、治療の際は、お電話お待ちしております。

詳しい情報は、下のURL からお願い致します。

https://www.rose-no-hana.com/

ぎっくり腰でお悩みの方

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちは
毎日暑い日が続いていますね。水分補給を忘れないようにしてください。
本日は腰痛、ぎっくり腰についてお話したいと思います。

腰痛の大きな原因のひとつに筋肉の疲れがあります。 腰痛・ぎっくり腰は突然起こりますが症状として突然起こるだけでその原因になるもの自体はゆっくり進行しています。荷物を持ち上げようとした瞬間に激痛が走ったり、よろめいて勢いよく片足をついてしまったりしたときなどがぎっくり腰になりやすいです。
少しずつ溜めこんだ筋肉疲労が、あるとき許容量を超えてしまい腰痛を発症してしまうというケースがよくあります。日常生活をおくる中で筋肉の疲れは必ずたまると言えるでしょう。身体にはそれを回復できるメカニズムが備わっていますが、睡眠不足や日々の食事の栄養バランスが偏っていたり運動不足だったりすると、上手くはたらかなかったりします。座りっぱなしの仕事をしている方はご注意ください。

腰痛、ぎっくり腰が起きてしまったら是非ローズにご来院下さい。お待ちしております。
尚 受付時間は9:00~20:00です。

美容鍼でリフレッシュしませんか?

こんにちは!

今回は当院人気の美容鍼についてお話します。

女性の方はもちろん男性の方も気になってる方がたくさんいらっしゃると思います。

美容鍼は顔のツボを(経穴)を刺激して、血流をよくすることでお顔に嬉しい効果があらわれます。

1.リフトアップ効果でひきしめ力UPダウンロード

ストレスや疲労、加齢により凝り固まった筋肉が、重力によって下がっていってしまい、たるみが出てきます。顔の筋肉に刺激を与えることで、表情筋をやわらかくほぐし、筋力を活性化させることでひきしめ力がUP します。

2.血流促進でツヤUP

ストレスや疲れにより、全身の血流が悪くなり、むくみやガサガサしたお肌になってしまいます。
ツボに刺激を与えることで、その部分に血液が集まりやすくなって血流が改善され、新陳代謝が活性化されることでハリ・ツヤがUP します。

3.お肌のハリと潤いUP
紫外線や加齢によりお肌のコラーゲンが低下します。
ハリがなくなった真皮に刺激を与えることで、自身でコラーゲンを作り出す力がUPし、ハリ・潤い力がUPします。

お肌の調子というのは老若男女、誰しもが気になることだと思います。

少しでも気になったら是非、当院にご連絡下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

オスグッド病について

皆さん、こんにちは。

本日は小・中学生のスポーツをする学生に多いオスグッド病についてお伝えいたします。

このオスグッド病とういうのは膝のまわりに痛みが生じる病気の一つです。

10~15歳の、骨がまだ成長段階にある学生に多いとされています。

特にサッカーやバレー等の、ジャンプやキックを伴う動作を過剰に行い続けることで、

すねに付着している筋肉の腱の牽引により痛みが出てしまいます。

症状としては、膝のお皿の下あたりが徐々に突出してきて痛みや、熱を感じたり、赤く腫れたりします。

X線を取ると明確に異常がわかりますが、見た目は突出しているだけであり、

その痛さというものを理解してもらえないことが多いのが発症者のネックになるそうです。

 

根本的な治癒を目指すときは、スポーツを完全に中止し休養を取る事が良いとされています。

ただ、そうもいっていられないスポーツ学生は多いのが実際だと思います。

また、膝周りの病気はオスグッド病以外にも多く素人判断をすることは危険です。

当然ですが膝周りが痛いから成長痛…と決めてかかることも危険です。

当院は国家資格を持った専門の先生が診断します。

学生の方で、膝回りの痛みに悩んでいるのなら是非当院に一度お越し下さい。

お電話でのご相談もお待ちしております。

 

腰痛でお悩みの方へ

当院には腰痛でお悩みの方も多く来院されています。

腰痛は、患者様がかかえる主訴の中でとても多い症状です。

 

腰痛の種類について

・ぎっくり腰

腰痛は日本人の国民病と言われるほどで、非常に身近な症状です。

・椎間板ヘルニア

年齢による変化やスポーツなどによる負荷によって椎間板の中身が飛び出し、脊髄神経根を圧迫することで起こる症状です。腰の痛みに加え、下肢にも痛みや痺れを感じる場合もあります。

・脊柱管狭窄(せきちゅうかんきょうさく)症

加齢とともに脊柱管の内径が狭まって、神経や血管を圧迫することで起こります。
比較的ご年配の方に多く、立ち上がって腰を伸ばすと痛みを感じたり、腰から足の裏に痛みや痺れが生じたりして、歩ける距離が短くなる、または、ほとんど歩けなくなってしまう場合もあります。

・腰椎分離症

激しい動きなどによって腰椎の後部の椎弓が断裂することで、脊柱が不安定になり起こるものが腰椎分離症です。腰だけでなくしばしば下肢にも痛みを感じ、長時間同じ姿勢のままだと症状が強くあらわれるのが特徴的です。

・腰椎すべり症

分離した腰椎が前方に移動し、神経を圧迫することで起こるものが腰椎すべり症です。ぎっくり腰とは異なって滑ってずれた腰椎が元に戻らず滑ったままの状態であり、腰と下肢ともに痺れや痛みを生じさせます。

・骨粗しょう症

骨の密度が減り、骨に小さな穴が多発してスカスカのもろい状態です。肩から背中にかけて痛みを感じることが多く、背中や腰が曲がったり背が低くなったりという症状が見られます。さらに、尻もち等のある程度以上の負荷がかかると圧迫骨折を起こすこともあります。

・女性の月経に伴う腰痛

ホルモンバランスの乱れなどから起こります。

 

この他、生活習慣や姿勢、ストレスなどの精神的な要因も関係してると考えられています。

腰痛がある場合、まず一度は病院で検査を受けましょう。

原因疾患がある場合はその後に治療方法が変わってきますので、ただの腰痛だからと放っておかずに検査をすることがとても大事です。

脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアなどの原因疾患がある場合は放っておくと痛みが慢性化し、周囲の筋肉の緊張や血流障害がおこり、それが症状を悪化させてします悪循環が起こります。

そのため、手技療法や鍼灸治療によって筋肉の緊張や血流障害を緩和させることが治療の一つとして大切になってきます。

原因不明の腰痛に対しては、さまざまな原因が考えられますので、症状に合わせた治療を検討する必要があります。

また、女性の月経に伴う腰痛は、骨盤のバランスや自律神経のバランスなどをチェックする必要があります。

鍼灸治療を用いて、東洋医学的な観点から、月経にともなう女性の体の働きの乱れを整えることで、腰痛も改善されることもあります。

 

腰痛は慢性化してしまうと、日常生活に支障がでたり、歩行に影響が出たりなど、放っておくことでますます辛い状態を引き起こします。

ただの腰痛だからと放っておかず、早めにしっかりとケアをしていきましょう。

当院では保険治療、鍼灸治療、骨盤矯正などさまざまな方法で、患者様ひとりひとりにあった、最適な治療方法を提案させて頂きますので、ぜひ一度ご来院下さい。

なお、鍼灸治療の場合は完全ご予約制となりますので、まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

詳しい情報を知りたい方は・・・

こちらまで →http://www.rose-no-hana.com

 

子育て中の方へ(腱鞘炎 けんしょう炎 ケンショウエン 手首の痛み 症状)

皆さんこんにちは

本日は、子育てをする女性の方に多い腱鞘炎についてお伝えしたいと思います。

以前もお伝えしたと思いますが、腱鞘炎というのはその多くが手首に起きるド・ゲルバン病だと思います。中には、指に起きるものもありますが今回は割愛させていただきます。

腱鞘炎は、痛みの度合いによって「ミュージシャンズ・サバイバル・マニュアル」(リチャード・ノリス博士著)の5段階の症状で区分がされているそうです。

これを簡単に意訳するのなら

1:動きが鈍い

2:使用中痛い

3:使用中も、使用後もただただ痛い

4:3に加えて日常生活で何か行った直後も痛い

5:3に加えて日常生活のどんな動作も痛い。

6:何しても痛い。

となります。腱鞘炎の患者で来院される方が多いのは2or3が多いです。4に移行するまでは比較的時間がかかります。

ただ、手首が痛いと思うのは子育てをしている方に多いと思います。赤ちゃんが心配だから行く事ができない方でも当院にはキッズルームという、子連れの患者様でも安心して受けられる部屋があります。

少し手首が痛いなと思った貴方!是非当院へお越し下さい。

お待ちしております。

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この水…キンキンに、冷えてやがる! 冷たい水が招くむくみに鍼を!

本日も暑く外を歩けば汗がぽたりぽたりとたれる。嫌な一日だと思います。

夏ばてする人がこの時期から増えてきます。原因としては冷たいもの食べすぎもありますが、室外・内の温度差によってでも発生します。

喉も渇いて水をたくさんのむ人もいるかもしれませんが、これによって顔などにむくみが発生してしまうこともあります。こまめに塩を取る事で予防も出来ますが、冷たいものによって動きが鈍くなった胃や腸ではそれだけではむくみの改善につながらないこともあります。

そういったときは鍼を行ってむくみを改善することが出来ます!鍼は反射区域といわれる身体に存在する場所を刺激することで内臓やetcに対して刺激を行い、効き目を実感するものになります。

興味がありましたら一度お尋ね下さい。お電話お待ちしております

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頭痛でお悩みの方へ

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皆さまは《頭痛持ち》ではないでしょうか?

『頭痛持ち』という言葉を聞いて、自分の事だとお思いになられる方はたくさんいらっしゃるように思います。

頭痛持ちの方は、雨の日など気圧の変化でいつもよりも頭痛が辛いとおっしゃる方が多いようです。

ちなみに15歳以上の男女の3人に1人がいわゆる『頭痛持ち』で、その数3000万人を越えているそうです。ものすごい人数の方が悩まされているんですね。一言で頭痛と言っても種類はさまざま。今日は女性に多い慢性頭痛、《片頭痛》と《緊張性頭痛》についてご説明します。

 

片頭痛と緊張性頭痛の違いですが、まず片頭痛は時々起こる頭痛で、基本的には毎日は起こらず、頭痛の無い時には何事も無かったように過ごせます。こめかみが脈打つようズキズキと痛むのが特徴的な頭痛です。左右どちらかのこともあれば両方のこともあります。大体月に数回発作がおこり、ひどい場合は3日くらい続きます。日常生活に支障をきたすほどひどいことが多いのも特徴。月経周期に影響を受けることからも女性に多く、特に30代の女性では、5人に1人が偏頭痛に悩んでいるとも言われています。

【原因】
頭の血管が広がって炎症をおこし、周囲の神経を刺激することで痛みが生じるといわれています。片頭痛体質は遺伝すると言われ、特に母親に片頭痛があると、自分も片頭痛になりやすいと言われています。

【対策と治療法】
できるだけ規則正しい生活を心がけてください。アルコール、ダイエットはひかえめに。コーヒーやお茶は血管を収縮させますので効果的です。また、頭を冷やすのも同じ理由で効果があります。 まず、頭痛が起こってしまって、市販の飲み薬で何とかしようという場合は、痛みが軽いうち出来るだけ頭痛が起こってすぐに飲んだほうが効き目があります。

 

次に、緊張性頭痛ですが、日本人に最も多く、7割から8割の方が当てはまるといわれています。頭が締め付けられるようなだらだらした頭痛で、一日中続くことも多い頭痛です。『ジワーっと痛い』『なにかに締め付けられているみたい』『首から肩にかけて辛い』というように表現されます。

【原因】

その名の通り筋肉が『緊張』してコリをおこします。別名ストレス頭痛といわれるほど、ストレス量に左右されます。ストレスや緊張など、血流が悪くなる原因があるとなお悪化します。

【対策と治療法】
まず、ストレスをためない、同じ姿勢をつづけない、などの日常生活の注意が重要です。1時間に1回は立ち上がってストレッチなどをしましょう!また、お風呂など血流を改善するものも効果的です。アロマオイルを使用して精神的にリラックスさせるのも効果的です。

 

 

もしもお辛いときは我慢せずに当院にご相談ください。当院では頭痛に効果的な鍼灸治療や手技により血行を促進させる治療を行っています。

夜も20時まで営業していますので、学校やお仕事の帰りでも、お気軽にお越しください。土日祝日も休まず営業しております!

 

詳しくはローズの花鍼灸整骨院のブログをご覧ください!↓↓↓

http://www.rose-no-hana.com