月別アーカイブ: 2018年6月

子育て中の方へ(腱鞘炎 けんしょう炎 ケンショウエン 手首の痛み 症状)

皆さんこんにちは

本日は、子育てをする女性の方に多い腱鞘炎についてお伝えしたいと思います。

以前もお伝えしたと思いますが、腱鞘炎というのはその多くが手首に起きるド・ゲルバン病だと思います。中には、指に起きるものもありますが今回は割愛させていただきます。

腱鞘炎は、痛みの度合いによって「ミュージシャンズ・サバイバル・マニュアル」(リチャード・ノリス博士著)の5段階の症状で区分がされているそうです。

これを簡単に意訳するのなら

1:動きが鈍い

2:使用中痛い

3:使用中も、使用後もただただ痛い

4:3に加えて日常生活で何か行った直後も痛い

5:3に加えて日常生活のどんな動作も痛い。

6:何しても痛い。

となります。腱鞘炎の患者で来院される方が多いのは2or3が多いです。4に移行するまでは比較的時間がかかります。

ただ、手首が痛いと思うのは子育てをしている方に多いと思います。赤ちゃんが心配だから行く事ができない方でも当院にはキッズルームという、子連れの患者様でも安心して受けられる部屋があります。

少し手首が痛いなと思った貴方!是非当院へお越し下さい。

お待ちしております。

kensyouengazo

脊椎分離症(せきついぶんりしょう セキツイブンリショウ)、すべり症(すべりしょう スベリショウ)について

本日は脊椎分離症・脊椎すべり症についてお伝え致します。

脊椎分離症は、脊椎、いわゆる背骨のひとつひとつの間で発生する疾患のことを言います。その骨にある関節突起といわれる場所は、かなり脆弱であり、特に10~14歳の学生の方に骨折が発生する事が多く、その骨折によって関節突起と骨の椎体部とが分離することがあります。

この骨折は、日頃の外力が重なり、やがて外力に耐えられなくなり折れてしまう疲労骨折と呼ばれるものです。自然に結合し治癒する事もありますが、終生接合しないこともあり、結合しない状態になったものを脊椎分離症と言います。

 

脊椎分離症がさらにひどくなり、脊椎自体に動きが生じるようになった物を脊椎すべり症と言います。こうなると、神経症状が出たりすることもあり場合によっては手術が必要になるケースも生じます。

腰周辺の不安定性がでるため、靭帯・筋肉の負担が、加齢・過労により急性・慢性腰痛(急性腰痛=ぎっくり腰)の原因になりやすいと言われています。

 

関節突起部が骨折した直後であれば、血流を良くすることで骨の結合を見込めますが、脊椎分離症になってしまうと結合は見込めません。そのため、腰の脊椎の分離部周辺の筋肉の血流改善と、背筋の働きをささえる筋肉である腹筋や下肢の筋肉の緊張を緩めることで疲れにくい体を作ることが目的になります。

慢性の腰痛にお悩みの方や、急性腰痛にお悩みの方はまず一度お越しください。

保険治療、鍼灸治療のご相談も随時行っております。

お待ちしております!

腰痛の男性のイラスト

 

 

自分磨きを考えているあなたへ!

 

皆さん、こんにちは(^^)

  

 

さて、皆さんは只今、自分磨きをしていますでしょうか?

もっと痩せたい!

もっと体力つけたい!

もっと身体の調子を良くしたい!

などなど・・・。

 

お仕事や学校 等で忙しい方もいらっしゃると思いますが

自分の為に時間を作り「自分磨き」をしてみるのは

いかがでしょうか?

当院では、美容に関して「美容鍼」や「足裏リフレクソロジー」

というのをやっております。

美容鍼は、フェイスUP 等の効果があります。

足裏リフレクソロジーは、色んなツボを押し身体の体調を

良くしたり血行を良くしたりする効果がございます!!

足裏リフレクソロジー

足裏リフレクソロジー

 

 

 

 

 

 

 

とっても人気な自費メニューとなっておりますので

お得なチケットもご用意しております(>U<)♪

 

興味のある方は、お声掛け下さいませ。

スタッフ一同 お待ちしております!!

激しい温度変化(おんどへんか オンドヘンカ)による体調不良(たいちょうふりょう タイチョウフリョウ)は自律神経(じりつしんけい ジリツシンケイ)の乱れから!?

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

おはようございます。

本日も晴天でとても気持ちのいい朝ですね☆

 

さて、最近まででは雨も降っていて突然の晴天で温度変化が激しいですが、皆様体調は大丈夫でしょうか!?

温度変化のある時の体調不良の原因の一つとして自律神経が乱れているからという原因があります‼

自律神経には副交感神経と交感神経があり、

それらは気温の変化によってバランスが崩れることがあります。

 

また、体が持っている「体温調節機能」がしっかりと鍛えられているかというのも目立つ要素の一つです。

 

 

 

では、自律神経を整えるにはどうしたらいいのか。「体温調節機能」を鍛えるにはどうしたらいいのか。

まず、自律神経を整えるには体の緊張をほぐしてあげること、しっかりとリラックスをする事が必要です!!

「体温調整機能」を鍛えるには自分で体温調節が出来るようにあまり冷暖房に頼ら無いこと。

適度な運動をする事をお勧めいたします。

 

勿論、鍼灸診療で自律神経を整える事も可能です。

温度変化がある今はしっかりと自律神経を整えてあげましょう!!

 

鍼灸診療は完全ご予約制となっておりますので、

少しでも気になった方、興味のある方はお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

 

 

クーラー病

 

今日は≪クーラー病≫についてお話します!!

 

そもそもクーラー病とは・・長時間クーラーのかかった部屋にいたり、クーラーのきいた部屋と暑い室外を往復することで自律神経のバランスが崩れ、血液の流れやホルモンバランスの異常をきたす病気です。

冷房がきいたオフィスなどでは交感神経が活発に働きます。体温を下げる交感神経が活発なところにクーラーでさらに体を冷やしている状態です。こうして冷え切った体で仕事をしている中、息抜きの休憩やトイレなどで冷えている部屋から外へ出たりすると気温差が5℃以上変わるわけで。。そうなると体温調節をする副交感神経がついていけなくなり、結果、交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまい、クーラー病になってしまいます。imgres

クーラー病の症状として、

頭痛、肩こり、足腰の冷え、手足の疲労感、神経痛、むくみ、食欲不振、不眠症、生理不順などが出ます。

クーラー病にならないために対策法は・・

①外気温と室温の差を5度以内にする・・設定温度はできれば27~28度が理想です。

②クーラーの風を直接当てない

③暑い夜は寝る前にクーラーをつけて部屋を冷やしておき、寝る時にはクーラーを切るようにしましょう。

④温かい食べ物や飲み物を口にする・・冷たい食べ物(生野菜やかき氷、アイスクリームなど)や飲み物(ビール、アイスコーヒー、アイスティー)は避ける。

⑤お風呂は毎日、湯船につかる・・湯につかることで血行を良くし、冷えた身体を内側から温める

などなどです。

体を冷やさない生活を心がけ、夏を乗りきりましょう!!

なにかお困りの際には、我慢せずにローズの花鍼灸整骨院までお越しください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

肩が上がらないそんな方へ

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。
こんにちは。今日はまた蒸し暑くなりそうな一日ですね。

本日は、五十肩についてお話致します。
五十肩は40代から50代によく起こる、肩関節周囲の炎症による肩関節の痛みや運動制限をともなう疾患です。
肩を上げると痛い、物を持ち上げようとした時に肩から腕にかけて痛みや痺れがあるなどの症状があります。
五十肩は原因が不明なことも多いのですが、年齢にともなう加齢変化や長時間肩を上げた状態で作業をしていた事による、関節周囲の炎症などによって引き起こされます。

五十肩になってしまいますと、痛みを抑えることが第一なのですが、動かさないことにより関節が固まる事を防ぐということが重要になります。
炎症が起きて、そのままにしておくと損傷された部分の癒着がおこり肩関節が動きにくい状態で固まってしまいます。
そのため当院の治療では炎症により緊張している周囲の筋肉をほぐし、関節がかたまらないように動かすトレーニングをします。
また年齢にともない筋力が低下することで、より肩関節を動かしづらくなり、五十肩を繰り返し起こす可能性が高くなります。
一度五十肩になってしまったら、予防をかねてトレーニングが必要ですので、当院ではそういった指導もさせて頂きます。

また五十肩の炎症による痛みや運動制限の改善には鍼灸治療も有効ですので、ご検討ください。
なお、鍼灸治療は完全ご予約制ですので、まずはお電話をお待ちしております。

TEL:048-999-6306

むくみでつらい方へ・・・

本日は、女性の天敵でもある「むくみ」についてお話しようと思います。

むくみ、医学的に言えば「浮腫」という言葉になります。原因は様々で、デスクワークが多く座っている事が多

かったり、逆に立ちっぱなしで足がむくんだり、アルコールを摂りすぎて顔がむくんだり、妊娠中であったり、

はたまた肝硬変やネフローゼ症候群などの重篤な疾患が潜んでいることもあります。

 

アルコールを摂取してないのもかかわらず顔や瞼がむくんだり、全身がむくみ体重が増加したなどの症状が

みられる場合は、先ほど述べたように病気である可能性があるので直ちに医療機関を受診して下さい。

 

ここでは、それ以外の「むくみ」解消法についてお話していきます。まず、食べ物でいうと、ビタミンEやカリウ

ムを多く含んだ食べ物を摂取することがいいそうです。野菜や海藻類がそれにあたります。

そして、マッサージも効果的です。リンパに沿ってマッサージしていくような方法です。

例えば、ふくらはぎであれば足首から膝の裏のリンパ節に向かってなでるように行っていきます。

オイルをつけて行うと摩擦が軽減され、より効果的です。

夏は暑くて余計に水分を取りすぎてしまったり、冷房で身体が硬くなり循環が悪くなる事で

さらにむくみやすくなったりもします。

食事や運動、マッサージによるセルフケアに加え当院でのお身体のケアも行なっていくことで

よりむくみにくい身体を作っていきましょう。

皆様も、むくみが気になる方がいましたら是非ためしてみてください。

当院でもそういったアドバイスやメニューをご用意致しておりますので、お気軽にご相談ください。

スタッフ一同お待ちしております。

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鍼で眼精疲労も治せます

本日は眼精疲労についてお話します。

最近はパソコンやスマートフォンの普及で、目を酷使することが増えてきました。

目がシバシバして疲れが取れない
目の奥がズーンとしている
寝ても充血している
目が疲れてくると、首・肩も痛くなってくる
首・肩だけでなく、頭痛もしてくる

上記のような症状にお悩みの方が多くなっています。

眼精疲労とは、普通にものを見ているだけで目が疲れてしまう状態をいいます。
眼精疲労が目のかすみや頭痛を引き起こすことも知られています。
よく似た言葉に「疲れ目」がありますが、眼精疲労の方がより重い症状です。
通常であれば、目の疲れは目を休めてやれば治るものです。
目を休める方法はいろいろありますが、最もポピュラーで簡単なのは「目を使わないこと」。
つまり、睡眠が一番の特効薬なのです。
目を酷使した日でも、ゆっくり眠ったら次の日には治っていたというのはままあることです。
しかし、これが眼精疲労にまで至ると、 すっかり慢性化してしまい、何時間寝ても疲れがとれなくなってしまいます。
重症になると、体全体がひどく痛んだり、胃痛や食欲不振を伴ったりすることもあります。

原因

眼精疲労を原因として、視力が急激に低下してしまう場合もあるので注意が必要です。
眼精疲労の症状は、眩暈、頭痛、肩凝りなど、人によって様々です。
だからこそ、一人一人の症状にあった治療が必要とされます。
眼精疲労を引き起こす原因もまた様々で、もともと目が疲れやすい体質の人もいれば、
最近では、パソコンやスマートフォンなどの過剰使用が原因で眼精疲労に至るケースが多いです。
また、姿勢の悪さや偏食、視力低下、度数の合わない矯正器具の使用等が原因として挙げられます。  ご自身の原因を解明して、改善できそうなところから適宜改善していくことが必要です。
また、眼精疲労は一度かかってしまうと治りにくく、治療も大変ですから、
普段から心がけて以下のような目のケアを行なうことをお勧めします。

眼精疲労の予防方法

1.本やパソコンとの距離は少なくとも30cm以上離れること。
デスクトップ・パソコンのディスプレイを見る角度は可能なら45度を保つべきです。
2.机と椅子の高さを適度に調整する必要があります。
3.光源不足や日差しの強い場所を避けます。
なるべくなら背中越し、あるいは左斜め後方からの光がよいとされてます。
4.読書やパソコンでの業務は1時間ごとに5分休む。
そのときはなるべく遠い場所を見るよう心がけましょう。
5.毎日一度か二度、眼精疲労のツボ体操を行う。

ツボ体操

その一
眉の付け根の部分を揉みます。
両肘を机にのせて、両手親指の腹の部分を使って、
眉の付け根を1秒に1回、60回揉み続けてください。
その二
目頭を揉みます。
利き手の親指と人さし指を目頭に当てて、1秒に1回の頻度で60回揉み続けてください。
その三
両目の下にある頬骨の窪みを揉みます。
まず肘を机におき、両方の人さし指の腹の部分を頬骨の窪みにあて、
親指をあごの裏の柔らかいところに当てて、1秒に1回、60回揉みます。
その四
目尻の延長線上、こめかみの下にある窪みを揉んだ後、眉毛をこすります。
まず、両親指の腹を太陽穴に当てて、ほかの指は楽にしてください。
1秒に1回のペースで60回揉んでください。
続いて、親指を太陽穴に当てたまま人さし指を曲げ、
眉頭から眉尾にむかって2秒に1回のペースで30回こすってください。
人さし指の第2関節の内側を使って、少々力を加えてこするのがコツです。
その五
うなじの真ん中を揉む。
両人さし指と中指の腹を使って、1秒に1回、計60回揉み続けてください。
その六
耳たぶの真ん中を揉みます。
これは「目」と呼ばれ、その名の通り目に効くツボです。
目を閉じて、両親指と人さし指の腹を使って耳たぶの真ん中を揉みます。
1秒に1回の頻度で、これも60回揉んでください。
足の指も曲げる運動を同時に行うとより効果的です。

眼精疲労と鍼治療

鍼灸治療では、まずは首 や肩の筋肉のこりをとることを考えます。
つまり、筋肉の緊張を鍼でゆるめたり、お灸で温めたりするのです。すると血液循環が改善され、首から上に溜まっていた老廃物が回収されます。眼精疲労によって発生した老廃物もこうして回収されますから、目の疲れも楽になるのです。
また、鍼やお灸は、自律神経のうち副交感神経を優位にさせることがわかっています。副交感神経は、リラックスさせる神経です。緊張したりストレスを感じたりしている間は交感神経が優位になっているので、なかなか疲れがとれません。鍼灸治療で副交感神経を刺激することにより、普段の生活では取りきれない疲れやストレスが抜けていくのです。こうして、眼精疲労の原因になっていたストレスや緊張などの精神的要因も、鍼 灸治療で取り除くことができるのです。

辛い症状でお悩みの方、是非鍼灸治療をお試し下さい。スタッフ一同お待ちしております。

↓詳しい情報は下記をご覧ください。

http://www.rose-no-hana.com/

 

「眼精疲労 イラスト」の画像検索結果

腰痛でお悩みの方へ

当院には腰痛でお悩みの方も多く来院されています。

腰痛は、患者様がかかえる主訴の中でとても多い症状です。

 

腰痛の種類について

・ぎっくり腰

腰痛は日本人の国民病と言われるほどで、非常に身近な症状です。

・椎間板ヘルニア

年齢による変化やスポーツなどによる負荷によって椎間板の中身が飛び出し、脊髄神経根を圧迫することで起こる症状です。腰の痛みに加え、下肢にも痛みや痺れを感じる場合もあります。

・脊柱管狭窄(せきちゅうかんきょうさく)症

加齢とともに脊柱管の内径が狭まって、神経や血管を圧迫することで起こります。
比較的ご年配の方に多く、立ち上がって腰を伸ばすと痛みを感じたり、腰から足の裏に痛みや痺れが生じたりして、歩ける距離が短くなる、または、ほとんど歩けなくなってしまう場合もあります。

・腰椎分離症

激しい動きなどによって腰椎の後部の椎弓が断裂することで、脊柱が不安定になり起こるものが腰椎分離症です。腰だけでなくしばしば下肢にも痛みを感じ、長時間同じ姿勢のままだと症状が強くあらわれるのが特徴的です。

・腰椎すべり症

分離した腰椎が前方に移動し、神経を圧迫することで起こるものが腰椎すべり症です。ぎっくり腰とは異なって滑ってずれた腰椎が元に戻らず滑ったままの状態であり、腰と下肢ともに痺れや痛みを生じさせます。

・骨粗しょう症

骨の密度が減り、骨に小さな穴が多発してスカスカのもろい状態です。肩から背中にかけて痛みを感じることが多く、背中や腰が曲がったり背が低くなったりという症状が見られます。さらに、尻もち等のある程度以上の負荷がかかると圧迫骨折を起こすこともあります。

・女性の月経に伴う腰痛

ホルモンバランスの乱れなどから起こります。

 

この他、生活習慣や姿勢、ストレスなどの精神的な要因も関係してると考えられています。

腰痛がある場合、まず一度は病院で検査を受けましょう。

原因疾患がある場合はその後に治療方法が変わってきますので、ただの腰痛だからと放っておかずに検査をすることがとても大事です。

脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアなどの原因疾患がある場合は放っておくと痛みが慢性化し、周囲の筋肉の緊張や血流障害がおこり、それが症状を悪化させてします悪循環が起こります。

そのため、手技療法や鍼灸治療によって筋肉の緊張や血流障害を緩和させることが治療の一つとして大切になってきます。

原因不明の腰痛に対しては、さまざまな原因が考えられますので、症状に合わせた治療を検討する必要があります。

また、女性の月経に伴う腰痛は、骨盤のバランスや自律神経のバランスなどをチェックする必要があります。

鍼灸治療を用いて、東洋医学的な観点から、月経にともなう女性の体の働きの乱れを整えることで、腰痛も改善されることもあります。

 

腰痛は慢性化してしまうと、日常生活に支障がでたり、歩行に影響が出たりなど、放っておくことでますます辛い状態を引き起こします。

ただの腰痛だからと放っておかず、早めにしっかりとケアをしていきましょう。

当院では保険治療、鍼灸治療、骨盤矯正などさまざまな方法で、患者様ひとりひとりにあった、最適な治療方法を提案させて頂きますので、ぜひ一度ご来院下さい。

なお、鍼灸治療の場合は完全ご予約制となりますので、まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

詳しい情報を知りたい方は・・・

こちらまで →http://www.rose-no-hana.com

 

美容鍼でリフレッシュしませんか?

こんにちは!

今回は当院人気の美容鍼についてお話します。

女性の方はもちろん男性の方も気になってる方がたくさんいらっしゃると思います。

美容鍼は顔のツボを(経穴)を刺激して、血流をよくすることでお顔に嬉しい効果があらわれます。

1.リフトアップ効果でひきしめ力UPダウンロード

ストレスや疲労、加齢により凝り固まった筋肉が、重力によって下がっていってしまい、たるみが出てきます。顔の筋肉に刺激を与えることで、表情筋をやわらかくほぐし、筋力を活性化させることでひきしめ力がUP します。

2.血流促進でツヤUP

ストレスや疲れにより、全身の血流が悪くなり、むくみやガサガサしたお肌になってしまいます。
ツボに刺激を与えることで、その部分に血液が集まりやすくなって血流が改善され、新陳代謝が活性化されることでハリ・ツヤがUP します。

3.お肌のハリと潤いUP
紫外線や加齢によりお肌のコラーゲンが低下します。
ハリがなくなった真皮に刺激を与えることで、自身でコラーゲンを作り出す力がUPし、ハリ・潤い力がUPします。

お肌の調子というのは老若男女、誰しもが気になることだと思います。

少しでも気になったら是非、当院にご連絡下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。