月別アーカイブ: 2016年10月

むち打ち症の仕組み、治療のポイント

 

人生で初めて交通事故に遭われた方、数回目の方、加害者の方など様々なケースがございますが、
交通事故によるケガやむち打ちは後遺症が残りやすく、後々困られる方もたくさんいらっしゃいます。

そうならないためにも、専門家による徹底的な治療をオススメします。
ローズの花鍼灸整骨院は交通事故専門院となっております。
事故には遭いたくはないですが…万が一交通事故に遭ってしまったら、ぜひご相談下さい。

 

交通事故で多く出る症状が「むちうち」
むちうちによる頚部や頚部周辺の痛みや不快感は数時間あるいは数日後になって症状が出てくることは医学上では説明がつかないとされています。

「むちうち イラスト フリー」の画像検索結果

・病院ではレントゲンでは異常がないと言われた
・病院に湿布と痛み止め薬だけで何もしてくれなかった
・病院に行っても痛みが緩和されない
・保険会社から早期に施術を終了するように言われた
このような状況でありながらも、

・骨には異常がないと言われたのに体がだるい
・天候の変化や寒さ、湿度などの変化で体が辛くなる
・夕方や朝方に痛む 集中力がなくなり、長時間の仕事や車の運転が辛い
・症状がよくなったり悪くなったりと、一進一退
このような症状でお悩みであれば今すぐ当院にご相談下さい。

交通事故後の症状の「むちうち」という症状を初めて体験される方にとっては、この症状がむち打ちなのかがとても判断しづらいと言われています。
その上、病院で「何の異常もない」と判断されてしまいますと、それを鵜呑みにするしかないという場合もございます。
交通事故後の症状は、さまざまな筋肉、椎間板、椎間関節など色々な損傷があり、 その中でも首(頚椎)部分が発症部位としては多いのが一般的です。
当院は交通事故後の症状に強い実績豊富な施術者が辛く長引くこのような症状をいち早く見極めます。
そして、全身の施術を通してご患者様の症状が少しでも早く楽になるよう最善を尽くすことをお約束致します。

治療開始時のポイント

☆交通事故で受けた被害は自己負担になりません

交通事故で受けた被害については、被害者の方に過失がない限り、整骨院の治療費も加害者または保険会社の負担となるため、被害者の方の負担はありません。(※)

また、過失がある場合でも、人身傷害保険に入っていれば、その保険から治療費が支払われます。(※)

(※交通事故と症状との因果関係及び治療の必要性・相当性が認められる場合)

 

☆すぐに治療を開始してください

事故から治療開始までの間隔が空くと、事故とケガとの関係が否定され、保険会社から治療費などの支払いを受けられなくなる可能性があります。

そのため、事故でケガをされた場合は、必ず事故当日、それができない場合にはできるだけ早く治療を開始してください。

 

法律面では、提携している弁護士事務所の協力を得て、法律面でのご相談にも対応できる体制を整えております。

詳しくは下記のホームページをご覧ください。

http://www.rose-no-hana.com/

むち打ちの症状でお困りの方へ

当院には、交通事故にあわれむち打ちの症状でお悩みの患者さんが多く来院されます。

当院に通院して頂ければその症状も治療することができ、完治したという

患者様が多くいらします。

 

むち打ち症とは…
車などの追突事故などの衝撃によって、頭部が前後左右に極度の屈伸をし、首の組織に損傷を生じたために起こる症状のことです。

衝撃を受けた大きさ、状況によって症状の出方が大きく変わります。

首は脳と身体を繋ぐ神経が通っているため、様々な症状を引き起こしますが、むちうち症はレントゲン検査やMRI検査では異常が認められることが少なく、自覚症状だけに悩まされることが多いです。

自覚症状があり、何年、何十年も苦しむケースもあるのにも関わらず、損傷を認めてもらえないことが現状で、辛いのです。
【具体的な症状】

・外傷がないのに首や肩、背中の痛みが続いている

・よく頭痛が起こる

・手足のしびれ

・めまい

・耳鳴り

・痛みはないが、気分が悪い、身体がだるい日が続いている

 

などの症状が交通事故後にある方、一度当院にご相談ください!!

当院は交通事故治療専門院です。皆様を辛い症状から少しでも楽になれるようお手伝いしたく思っています!!

ご相談等ございましたらこちらまで⇒048-999-6306

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腰痛でお悩みの方へ

腰痛で治療に来られたお客様が、今日はだいぶ調子がいいと喜んでいました。

腰痛は、患者様がかかえる主訴の中でとても多い症状です。

腰痛症の原因はさまざまありますが、実は原因が特定できるものはあまり多くはなく、わずか15%とも言われています。

 

腰痛の種類について

・ぎっくり腰

腰痛は日本人の国民病と言われるほどで、非常に身近な症状です。

・椎間板ヘルニア

年齢による変化やスポーツなどによる負荷によって椎間板の中身が飛び出し、脊髄神経根を圧迫することで起こる症状です。腰の痛みに加え、下肢にも痛みや痺れを感じる場合もあります。

・脊柱管狭窄(せきちゅうかんきょうさく)症

加齢とともに脊柱管の内径が狭まって、神経や血管を圧迫することで起こります。
比較的ご年配の方に多く、立ち上がって腰を伸ばすと痛みを感じたり、腰から足の裏に痛みや痺れが生じたりして、歩ける距離が短くなる、または、ほとんど歩けなくなってしまう場合もあります。

・腰椎分離症

激しい動きなどによって腰椎の後部の椎弓が断裂することで、脊柱が不安定になり起こるものが腰椎分離症です。腰だけでなくしばしば下肢にも痛みを感じ、長時間同じ姿勢のままだと症状が強くあらわれるのが特徴的です。

・腰椎すべり症

分離した腰椎が前方に移動し、神経を圧迫することで起こるものが腰椎すべり症です。ぎっくり腰とは異なって滑ってずれた腰椎が元に戻らず滑ったままの状態であり、腰と下肢ともに痺れや痛みを生じさせます。

・骨粗しょう症

骨の密度が減り、骨に小さな穴が多発してスカスカのもろい状態です。肩から背中にかけて痛みを感じることが多く、背中や腰が曲がったり背が低くなったりという症状が見られます。さらに、尻もち等のある程度以上の負荷がかかると圧迫骨折を起こすこともあります。

・女性の月経に伴う腰痛

ホルモンバランスの乱れなどから起こります。

 

その他の約85%は検査をしても原因が特定できず、生活習慣や姿勢、ストレスなどの精神的な要因も関係してると考えられています。

腰痛がある場合、まず一度は病院で検査を受けましょう。

原因疾患がある場合はその後に治療方法が変わってきますので、ただの腰痛だからと放っておかずに検査をすることがとても大事です。

脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアなどの原因疾患がある場合は放っておくと痛みが慢性化し、周囲の筋肉の緊張や血流障害がおこり、それが症状を悪化させてします悪循環が起こります。

そのため、手技療法や鍼灸治療によって筋肉の緊張や血流障害を緩和させることが治療の一つとして大切になってきます。

原因不明の腰痛に対しては、さまざまな原因が考えられますので、症状に合わせた治療を検討する必要があります。

また、女性の月経に伴う腰痛は、骨盤のバランスや自律神経のバランスなどをチェックする必要があります。

鍼灸治療を用いて、東洋医学的な観点から、月経にともなう女性の体の働きの乱れを整えることで、腰痛も改善されることもあります。

 

腰痛は慢性化してしまうと、日常生活に支障がでたり、歩行に影響が出たりなど、放っておくことでますます辛い状態を引き起こします。

ただの腰痛だからと放っておかず、早めにしっかりとケアをしていきましょう。

当院では保険治療、鍼灸治療、骨盤矯正などさまざまな方法で、患者様ひとりひとりにあった、最適な治療方法を提案させて頂きますので、ぜひ一度ご来院下さい。

なお、鍼灸治療の場合は完全ご予約制となりますので、まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

詳しい情報を知りたい方は・・・

こちらまで →http://www.rose-no-hana.com

 

「腰痛 イラスト」の画像検索結果

足裏リフレクソロジーで身体の内側からきれいになりませんか?

 

こんにちは

足裏リフレクソロジーは、足のむくみはもちろん

内科疾患や冷えにもアプローチすることが可能で今までにも

たくさんの方がお悩みを解決されています。

 

足裏リフレクソロジーで体の内から綺麗になりませんか!?

バタバタと忙しかったり、ストレスなどで臓器などは影響を受ける事があります。

また、臓器に老廃物が溜ることもありますので、それを足裏リフレクロソジーで揉みほぐし、

リンパを流れを良くして内から健康になりませんか!?

内臓などの働きを正常化する事で、免疫力、自然治癒力、自己治癒力も高める事が出来ます!!

男性も女性にもお勧めメニューになりますので少しでも気になった方はお問い合わせをお待ちしております。

また、足裏リフレクソロジーは完全ご予約制となっておりますので、

電話での事前のご確認、ご予約をお願致します。

スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしております。

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ぎっくり腰

急なぎっくり腰、当院で治療致します。

ぎっくり腰は『急性腰痛』とも呼ばれていて、いきなりグキっという衝撃と共に、腰が強烈な激痛に襲われ、症状が重いとその場で動けなくなることもあります。中腰で荷物を持ち上げようとした瞬間にグキっと激痛が走ったり、よろめいて片足を勢いよくついてしまった瞬間などにぎっくり腰になりやすいので注意してください。ちなみに数年前、わたしはスポーツ中にぎっくり腰になり、その場で動けなくなりました。

ぎっくり腰になる原因はさまざまですが、代表的なものが《筋肉の慢性的な疲労》・《骨格の歪み》と言われています。

日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。少しずつ溜め込んだ筋肉疲労が、あるとき負荷の許容範囲を超えてしまい、腰痛として発症してしまいます。それには睡眠不足や栄養バランス、運動不足が筋肉疲労の蓄積に大きく関係しています。

また、骨格の歪みによって、体にかかる負担がアンバランスになって、ある一定の箇所に負荷がかかることもぎっくり腰を発症させる原因です。

なるべく同じ体勢を長時間しないこと、適度な運動をすることがとても重要だと言えます。

もしもぎっく腰になってしまったら、無理に動こうとせずに、2~3日は安静にしてください!!お風呂に入るのは避けましょう。

三連休でおでかけなどでお辛くなりましたら当院にお越しくださいませ。

従業員一同お待ちしております。「ぎっくり腰 イラスト」の画像検索結果

三連休も休まず受付しております!

 

こんにちは

当院は土日、祝日も9時から20時まで通常通り受付しております。

もちろん、保険治療のほかに鍼灸治療や骨盤矯正、足裏リフレクソロジーも

承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

今週末も3連休ですが、皆様お出かけのご予定などあるかもしれませんね。

週末、連休は普段より交通事故が多くなってきます。

自動車、自転車問わず大きなけがの危険性がありますのでお出かけの際には十分ご注意ください。

 

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