スポーツ障害」カテゴリーアーカイブ

部活動をがんばる学生さんを応援します!

こんにちは。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

どの方々も今日という1日を精一杯、お過ごしのことと思います。images

学生のみなさんは特に部活動などで盛んに身体を動かして頑張っているのではないでしょうか?

部活動では良いプレーを出したい!いつもより上手くなりたい!など、

頑張ろうとすることから身体への負担が大きくなって怪我にもつながってきます。

そんな時、何事も無かったかのようにその怪我をほったらかしにはしていませんか?

最初は小さい怪我でさえもそのまま部活動を続けていくことで小さな負荷が重なって

最終的に治りづらい怪我にもなりかねません。

そのような状態になってしまう前に部活動をしていて少しでも気になることがありましたら

スポーツ障害に対応できるスタッフがたくさんいますのでいつでも当院にお越しくださいませ!!kotuban3

お父さんお母さん方も、お子さんが怪我でお困りのようでしたらいつでもご連絡下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております!!

スポーツ障害に気を付けましょう

 

今回は《スポーツ障害》についてお話させていただきたいと思います。

皆様、スポーツ障害という言葉は耳にしたことはあるかと思いますが、いったいどのようなことなのかご存じでしょうか?

スポーツ障害とは・・長期的に同じスポーツを続けることによって、体の一定の部位に負担がかかって起こる障害のことです。いわゆるスポーツにおける体の使い過ぎを原因とするものです。

野球肘、野球肩、サッカー膝、テニス肘、疲労骨折、ランナー膝、モートン病、アキレス腱炎など・・多くの障害が挙げられます。

また、スポーツ障害は成人だけでなく、成長期の子供にもよく起こる障害です。

 

日々の練習を無理をしておこなったり、体の使い方を間違えてずっとスポーツをしていると、運動に伴う筋肉の伸縮とねじれ、骨での衝撃などで痛みが出てしまい、気づいたら一部分に大きな負荷がかかってしまって状態なのです。。

スポーツ障害にならないようにするには、運動前に必ずウォーミングアップをすることです。突然動き出すと、体にとても負担がかかります。徐々に体温と筋温を上げることが大切です。そうすることによって血液や酸素をゆっくり体全体にたくさん運ぶ事ができ、筋肉がきちんと機能するようになります。筋肉の温度が上がれば関節もスムーズに動き、ケガもしにくくなります。逆にいうと急に運動してしまったら心臓や筋肉に負担がかかってしまいますのでケをしやすいということです。

ですので、準備運動がいかに大事かということです。

スポーツする際はスポーツ障害にならないよう、みなさま体のケアをしっかりしながら、スポーツしましょう!!なにかお困りの際には当院にご相談ください。

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ローズの花 鍼灸整骨院 蒲生駅東口店

343-0836

埼玉県越谷市蒲生寿町17-4惣マンション1F

TEL/FAX 048-999-6306

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スポーツを行う方は要チェックです!

本日はお子様にも多いスポーツ障害についてお話しさせて頂きます。

スポーツ障害とは、主にスポーツをする際に負担がかかる部位に生じてしまう疼痛や運動障害のことです。

『使い過ぎ症候群』と呼ばれることもあり、過剰なトレーニングによる関節への負担や、

体の使い方のバランスが悪いことで一部に負担がかかることで生じてしまいます。

スポーツ障害の代表的なものは、野球肩、テニス肘、オスグッド病、疲労骨折、シンスプリントなどです。

もちろん成人の方にも起こる障害なのですが、

部活動などでスポーツを盛んに行う時期のお子様にも多い障害です。

 

例えば、野球肩は繰り返しの投球動作により、

肩関節周囲の組織の損傷や炎症により痛みや運動障害が生じるものです。

野球をしていれば多少は肩が痛むものだと考えてしまわれる方も多いのですが、

痛みには何か原因があります。

その原因を知り適切な処置を行わないと、どんどん治りにくくなってしまうのです。

またお子様の場合、野球をを頑張りたい意欲が高かったり、

自分で自分の限界を把握することができず無理をしてしまう傾向があります。

一度痛みを生じてしまうと、その痛みをかばうために全力投球ができなくなったり、

身体が無意識に他の部位で代償して投球を行うことで、他の部位にまで痛みや障害が生じることもあります。

重症化すると、野球の際だけでなく日常動作にも影響が出てくるため、

しっかりとした早めのケアが必要です。

 

当院では、柔道整復師による手技療法や、

超音波治療、鍼灸師による鍼灸治療などを用いて治療を行っていきます。

高校生や中学生のお子様も多くご来院頂いておりますので、

お子様のスポーツ障害にお悩みの方もぜひご来院ください。

ご不明な点はしっかりとご説明させて頂きますので、お気軽にご相談ください。

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ローズの花 鍼灸整骨院 蒲生駅東口店
〒343-0836
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野球肩について

本日はスポーツ障害の中でも多い、野球肩についてお話し致します。

野球肩は繰り返しの投球動作により発生する肩関節障害の総称で、

投球時の肩関節部とその周囲の痛みや運動障害をが主な症状です。

滑液包炎、棘上筋腱炎、上腕二頭野球肩筋腱炎、肩甲上神経麻痺、棘下筋萎縮、上腕骨骨端線障害(リト

ルリーグ肩)など、さまざまな病態が複雑にからみあって症状が出てきます。

 

特に小学生から高校生にかけての時期の、部活動や少年野球などで発生する事が多い疾患です。

この時期はまだ筋力も弱く成長期ため、関節や筋肉に負担がかかりやすく、

球速を増すための過度な投球練習により発生します。

お子様の場合、野球を頑張りたい気持ちと、自分の限界とのバランスが上手にとれないため、

無理をしてしまう傾向にあります。

一度痛み生じると痛みをかばうために代償動作起こり、

他の部分にも負担をかけてしまうため、より治りにくくなるという悪循環が起こります。

 

当院では、野球肩に対しては超音波治療や鍼灸治療、ストレッチなどを組み合わせて治療を行います。

お子様の場合、まずは保護者の方と一緒にご来院頂くのが良いかと思います。

お子様がどういった状態なのか、どういった治療を行っていくのか等、

不安な事はしっかりとご説明させて頂きます。

その後はお子様だけでのご来院でも問題ありませんので、学校帰りなど都合の良い時に治療を受けて頂けます。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

ローズの花 鍼灸・整骨院 蒲生駅東口店

スポーツ障害について

今日は《スポーツ障害》についてご説明したいと思います。

スポーツ障害とは、長期的に同じスポーツを続けた結果、体の一定の部位に負担がかかって起こる痛みや違和感などの障害のことです。同じスポーツをやっていると同じ箇所を使うことになります。簡単に言うと、スポーツにおける体の使い過ぎが原因とされています。

テニス肘、野球肘、野球肩、サッカー膝、ランナー膝、モートン病、アキレス腱炎、疲労骨折など他にもたくさんの障害が挙げられます。

スポーツをすること自体はとても良いことです。ただ、無理しすぎたり、体の使い方を間違えたままずっと続けていたり、そのあとのケアを怠ると、疲労が蓄積したり、気づいたら一部分に大きな負荷がかかってしまってしまったというのがスポーツ障害です。

スポーツ障害を予防するには、運動前に必ず準備運動をすることが大切です。ゆっくりと体温を上げていくことが重要となります。急に動き出すと、体にとても負担がかかりますし、怪我もしやすくなります。また、運動後は必ず整理運動をしましょう。スポーツした日はゆっくり湯船に浸かってから、ストレッチをするのもいいですね。

詳しくはこちらから

http://www.rose-no-hana.com/

 

 

野球肘、野球肩について

今日は野球肘・野球肩についてお話します。images

野球肘・野球肩の原因について

野球肘・野球肩とは、フォームの崩れから肘・肩に強いストレスがかかり続ける事で、関節唇損傷や腱板・二頭筋損傷してしまう症状です。
ただ投球動作における障害は、肩や肘関節自体の問題から起こる事はほとんどありません。
健全な投球動作では、下半身から体幹へ、体幹から上半身へと効率良く力が伝達されます。
ところが下半身や体幹・肩甲骨の動きに問題があると上手に力が伝わらなくなり、肘や肩関節に強いストレスがかかるようなフォームとなり、その状態が繰り返される事で痛みが出るのです。

無理をして野球を続けてしまうことで肘周辺の炎症が広がり、日常生活でも支障が出てきてしまうこともあります。そうなる前の早めの治療が大切です。

ローズの花鍼灸整骨院は平日は夜8時まで、土日祝日も休まず営業しています。

野球肩や野球肘でお悩みの方は、是非、一度当院にご相談ください。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.rose-no-hana.com

スポーツ障害について

ローズの花鍼灸整骨院はスポーツを頑張る学生さんや社会人の方にもたくさんご利用頂いています。

中でもスポーツ障害で通われている方が多くいらっしゃいます。

最近では、大会に向けて練習を頑張っている学生さんが多くいらっしゃいます。

スポーツ障害とは、長期的に同じスポーツを続けた結果、体の一定の部位に負担がかかって起こる痛みや違和感などの障害のことです。スポーツにおける体の使い過ぎが原因とされています。

テニス肘、野球肘、野球肩、サッカー膝、ランナー膝、モートン病、アキレス腱炎、疲労骨折など・・他にもたくさんの障害が挙げられます。

スポーツ障害を予防するには、運動前に必ず準備運動をすることが大切です。ゆっくりと体温を上げていくのことが大切です。急に動き出すと、体にとても負担がかかりますし、怪我もしやすくなります。また、運動後は必ず整理運動をしましょう。スポーツした日はゆっくり湯船に浸かってから、ストレッチで全身をご自分でケアしてあげるのもいいですね。

もし、スポーツ障害になっていしまった、すぐにRICE処置、安静(Rest) 冷却(Ice) 圧迫(Conpression)

挙上(Elevation)の応急処置をおこなって下さい

特に学生の頃のまだ身体が出来上がっていない時期に無理をし怪我をしてそのままにしてしまうと

将来のプレーなどにも大きく影響してきてしまいます。

少しでも違和感や不安を感じましたら、すぐに当院にお越しください。

スポーツ障害にならないよう、楽しくスポーツと付き合っていけたら良いですね。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

http://www.rose-no-hana.com

野球のイラスト「ヒットを打ったバッター」

 

オスグット病について

皆さん、こんにちは。

本日は小・中学生のスポーツをする学生に多いオスグッド病についてお伝えいたします。

このオスグッド病とういうのは膝のまわりに痛みが生じる病気の一つです。

冒頭にも記述いたしましたが、10~15歳の発達期の活発な男の子に多くみられる症状です。、骨がまだ成長段階にある学生に多いとされています。

特にサッカーやバレー等の、ジャンプやキックを伴う動作を過剰に行い続けることで、

すねに付着している腱の牽引により痛みが出てしまいます。「オスグット病」の画像検索結果

症状としては、膝のお皿の下あたりが徐々に突出してきて痛みや、熱を感じたり、赤く腫れたりします。

X線を取ると明確に異常がわかりますが、見た目は突出しているだけであり、

その痛さというものを理解してもらえないことが多いのが発症者のネックになるそうです。

根本的な治癒を目指すときは、スポーツを完全に中止し休養を取る事が良いとされています。

ただ、そうもいっていられないスポーツ学生は多いのが実際だと思います。

また、膝周りの病気はオスグッド病以外にも多く素人判断をすることは危険です。

当然ですが膝周りが痛いから成長痛…と決めてかかることも危険です。

当院は国家資格を持った専門の先生が診断します。

100%のプレーが出来るようにサポート致します!!!

痛みを我慢せずに当院に治療しに来て下さい。

学生の方で、膝回りの痛みに悩んでいるのなら是非当院に一度お越し下さい。

お電話でのご相談もお待ちしております。

詳しい内容はこちらまで

http://www.rose-no-hana.com

「スポーツ イラスト」の画像検索結果

スポーツ障害でお困りの方へ

ローズの花鍼灸整骨院はスポーツを頑張る学生さんや社会人の方にもたくさんご利用頂いています。

中でもスポーツ障害で通われている方が多くいらっしゃいます。

スポーツ障害とは、長期的に同じスポーツを続けた結果、体の一定の部位に負担がかかって起こる痛みや違和感などの障害のことです。スポーツにおける体の使い過ぎが原因とされています。

テニス肘、野球肘、野球肩、サッカー膝、ランナー膝、モートン病、アキレス腱炎、疲労骨折など・・他にもたくさんの障害が挙げられます。

スポーツ障害を予防するには、運動前に必ず準備運動をすることが大切です。ゆっくりと体温を上げていくのことが大切です。急に動き出すと、体にとても負担がかかりますし、怪我もしやすくなります。また、運動後は必ず整理運動をしましょう。スポーツした日はゆっくり湯船に浸かってから、ストレッチで全身をご自分でケアしてあげるのもいいですね。

スポーツ障害にならないよう、楽しくスポーツと付き合っていけたら良いですね。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

寒い冬こそ、スポーツ障害(すぽーつしょうがい スポーツショウガイ)には気を付けて下さい!!

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

 

こんにちは。

寒いのは相変わらずですが、本日は久々の晴天で天気がすごくいいですね(^v^)

 

さて、本日はスポーツをしている方へ‼

スポーツによる障害やケガをしていしまった方…。

外傷の症状としては、筋肉痛、ねんざ、腰痛、つき指、テニス肘、関節痛など様々ありますが、

皆様大丈夫でしょうか。

 

今は寒くもなりましたので、しっかりとスポーツをする前にウォーミングアップなどをするなどをして、

体を温めてからスポーツをするように心掛けて下さい。

また、スポーツをし終わった後もしっかりとストレッチなどをして、

クールダウンもするようにしてくださいね。

 

それらをする事によって怪我の防止にも繋がりますので、

特に!!スポーツ前のウォーミングアップは忘れずにして下さい!!☆