逆子治療にはお灸がおすすめです

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

皆さんこんにちは!

さて、当院は名前にお灸の『灸』があるとおり、灸治療を行っております。

お灸と言いますと、良く熱さゆえに暴れる描写を見られますが、そこまで熱い事はありません。 なぜ、そんな描写をされるかと言えば昔、子供のしつけの一環として指先大の大きさのお灸を添えた事が原因だと思われます。まさに「お灸をすえる」の語源となったものですね。本来の施術ではそこまでの大きさのお灸を使ったり、熱したりすることはありません。

現在使われているお灸は台座灸と呼ばれるタイプのものが多く、目に見えて火傷のあとが残る程の事はまずありません。熱知覚や肌の強さも関係しますが、熱くてもチクリする程度で、ほとんどはじんわりと心地よい熱さで済みます。

お灸は鍼と並び多種に効果をもたらす事が出来るとされています。 とくに有名なのが「逆子のお灸」です。このお灸はへその緒が絡むなどの物理的原因がない限り、逆子は正常な状態に戻ることが殆どだそうです。 当院でも逆子治療の実績があります。

また、お灸は鍼と組み合わせてやることで相乗して効果を出す事が出来ます。

 

 

鍼灸治療は予約制となっております。

一度お電話にてご予約の上、ご来院下さい。

スタッフ一同心よりお待ちしております!

お灸をしている女性のイラスト

交通事故専門院

 

こんにちは

ローズは交通事故専門院として自信を持って

施術応対させていただいております!

 

・お客様がご満足するまで、誠心誠意・丁寧に施術いたします

・ご相談、書類等のやりとりは全てこちらが請け負います

(ご本人様と保険会社とのやり取りが必要な場合もございます)

・ご質問、ご相談は随時お受けいたします

 

交通事故は、ローズにお任せ下さい!

いつでもお電話・ご相談ください

 

交通事故

 

スポーツ障害に気を付けましょう

 

今回は《スポーツ障害》についてお話させていただきたいと思います。

皆様、スポーツ障害という言葉は耳にしたことはあるかと思いますが、いったいどのようなことなのかご存じでしょうか?

スポーツ障害とは・・長期的に同じスポーツを続けることによって、体の一定の部位に負担がかかって起こる障害のことです。いわゆるスポーツにおける体の使い過ぎを原因とするものです。

野球肘、野球肩、サッカー膝、テニス肘、疲労骨折、ランナー膝、モートン病、アキレス腱炎など・・多くの障害が挙げられます。

また、スポーツ障害は成人だけでなく、成長期の子供にもよく起こる障害です。

 

日々の練習を無理をしておこなったり、体の使い方を間違えてずっとスポーツをしていると、運動に伴う筋肉の伸縮とねじれ、骨での衝撃などで痛みが出てしまい、気づいたら一部分に大きな負荷がかかってしまって状態なのです。。

スポーツ障害にならないようにするには、運動前に必ずウォーミングアップをすることです。突然動き出すと、体にとても負担がかかります。徐々に体温と筋温を上げることが大切です。そうすることによって血液や酸素をゆっくり体全体にたくさん運ぶ事ができ、筋肉がきちんと機能するようになります。筋肉の温度が上がれば関節もスムーズに動き、ケガもしにくくなります。逆にいうと急に運動してしまったら心臓や筋肉に負担がかかってしまいますのでケをしやすいということです。

ですので、準備運動がいかに大事かということです。

スポーツする際はスポーツ障害にならないよう、みなさま体のケアをしっかりしながら、スポーツしましょう!!なにかお困りの際には当院にご相談ください。

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ローズの花 鍼灸整骨院 蒲生駅東口店

343-0836

埼玉県越谷市蒲生寿町17-4惣マンション1F

TEL/FAX 048-999-6306

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土曜、日曜も、休まず営業しています。

 

 

こんにちは。。

突然ですが、、、、

「土・日にやってる整骨院ないかなぁ~」

そんな風に思ったことがある人がいるのではないでしょうか??

当院は、土曜、日曜も休まずお昼も診療しています。

急な、部活や日常での怪我も当院でしたらすぐに治療が受けられ、処置をすることができます。

 

・平日は仕事で来れない、、、

・休みの日にケガをしたけど周りの整骨院が定休日でやってない、、、

といったことにも対応できます!

 

実際に、当院には急患の患者様が多くいらっしゃいます。

来院して頂いた方々には来た時よりも少しでも痛みの具合やけがの具合が良くなるように誠心誠意をもって対応させていただきます。

もし、お休みの日お時間がございましたら、足を運んでみてください。

 

保険治療のほかにも鍼治療、美容鍼、骨盤矯正、など多くの施術メニューもございますので

ご本人様に合った治療法を一緒に見つけていこうと思っております。

 

鍼治療、骨盤矯正などの自費治療はご予約制となっておりますのでご予約を受け付けております。

お電話・HPからのご相談も受け付けております。

皆様のご来院お待ちしております。

https://www.rose-no-hana.com

 

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詳しい内容はこちらまで

http://www.rose-no-hana.com

「もっとキレイになりたい」あなたの為の美容鍼

当院では美容鍼が大人気となっております。

みなさん満足してお帰りいただいています。

 

女性の美容の悩みを幅広く治療できるとハリウッド女優の間でも評判になっているようですね。

美容のツボを鍼で刺激することで、リフトアップ効果、肌荒れ、しわ、たるみ、くすみ、むくみ、目のくま、肥満、脱毛、顔色の改善、ニキビ、蕁麻疹、アトピーなどの症状に美容効果が期待できます。

ダイレクトに肌細胞や筋肉へ刺激できるのが美容鍼の特徴です。肌に直接鍼を刺すことで肌細胞や筋肉が刺激され、免疫系が働きます。また、血流やリンパの流れがスムーズになり、むくみや顔のコリが取れ、肌にハリやツヤが現れます。また消炎鎮痛作用もあるのでニキビケアも効果的です。

定期的な刺激は、お肌の新陳代謝をさらにアップさせ、ハリのあるきれいなお肌へと変化していきます。

「キレイを手に入れる」・「キレイを保つ」近道が美容鍼です!

  • 小顔になりたい方
  • 顔の左右の違いが気になる方
  • 最近肌がたるんできた
  • いつもの化粧品がいまいちに感じてきた

などのお肌のお悩みにマルチに効果が出ますので、ぜひぜひ当院で美容鍼を試してみてください。

美容鍼について詳しい内容を知りたい方は

→http://www.rose-no-hana.com

美容鍼

美容鍼は、豊麗線アップに最適です

気候の変動にともなう自律神経の乱れにご注意ください。

こんにちは。

暑くなってきましたね。

朝晩と昼間の温度差が大きいですね。

このように気候の変動が激しい時期は体調を崩しやすくなります。

単純に急な熱さに体がついていかないために、風邪を引いてしまったり、身体を痛めてしまったりということはイメージしやすいと思います。

 

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さらに気候や気圧が大きく変動する時に、自律神経が乱れ体調不良を訴えるという方もいらっしゃいます。

天気が崩れる前に頭痛が起こるという方は、自律神経の乱れによるものかもしれません。

 

自律神経の乱れは、生活習慣やストレス、睡眠不足などの原因を普段から抱えており、気候の変動が引き金となり起こることがあります。

そういった方は、普段から体のだるさ、肩こり、頭痛などの症状もお持ちです。

当院では、自律神経の乱れにともなう肩こり、頭痛などの症状には鍼灸治療をオススメxしております。

鍼灸治療は、身体をリラックスさせる作用があり、自律神経の乱れを整える効果があります。

ご興味のある方は、ぜひ一度鍼灸治療をお試しください。

 

なお、鍼灸治療は完全ご予約制となっておりますので、まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

 

TEL:048-999-6306

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頭痛でお悩みの方へ

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皆さまは《頭痛持ち》ではないでしょうか?

『頭痛持ち』という言葉を聞いて、自分の事だとお思いになられる方はたくさんいらっしゃるように思います。

頭痛持ちの方は、雨の日など気圧の変化でいつもよりも頭痛が辛いとおっしゃる方が多いようです。

ちなみに15歳以上の男女の3人に1人がいわゆる『頭痛持ち』で、その数3000万人を越えているそうです。ものすごい人数の方が悩まされているんですね。一言で頭痛と言っても種類はさまざま。今日は女性に多い慢性頭痛、《片頭痛》と《緊張性頭痛》についてご説明します。

 

片頭痛と緊張性頭痛の違いですが、まず片頭痛は時々起こる頭痛で、基本的には毎日は起こらず、頭痛の無い時には何事も無かったように過ごせます。こめかみが脈打つようズキズキと痛むのが特徴的な頭痛です。左右どちらかのこともあれば両方のこともあります。大体月に数回発作がおこり、ひどい場合は3日くらい続きます。日常生活に支障をきたすほどひどいことが多いのも特徴。月経周期に影響を受けることからも女性に多く、特に30代の女性では、5人に1人が偏頭痛に悩んでいるとも言われています。

【原因】
頭の血管が広がって炎症をおこし、周囲の神経を刺激することで痛みが生じるといわれています。片頭痛体質は遺伝すると言われ、特に母親に片頭痛があると、自分も片頭痛になりやすいと言われています。

【対策と治療法】
できるだけ規則正しい生活を心がけてください。アルコール、ダイエットはひかえめに。コーヒーやお茶は血管を収縮させますので効果的です。また、頭を冷やすのも同じ理由で効果があります。 まず、頭痛が起こってしまって、市販の飲み薬で何とかしようという場合は、痛みが軽いうち出来るだけ頭痛が起こってすぐに飲んだほうが効き目があります。

 

次に、緊張性頭痛ですが、日本人に最も多く、7割から8割の方が当てはまるといわれています。頭が締め付けられるようなだらだらした頭痛で、一日中続くことも多い頭痛です。『ジワーっと痛い』『なにかに締め付けられているみたい』『首から肩にかけて辛い』というように表現されます。

【原因】

その名の通り筋肉が『緊張』してコリをおこします。別名ストレス頭痛といわれるほど、ストレス量に左右されます。ストレスや緊張など、血流が悪くなる原因があるとなお悪化します。

【対策と治療法】
まず、ストレスをためない、同じ姿勢をつづけない、などの日常生活の注意が重要です。1時間に1回は立ち上がってストレッチなどをしましょう!また、お風呂など血流を改善するものも効果的です。アロマオイルを使用して精神的にリラックスさせるのも効果的です。

 

 

もしもお辛いときは我慢せずに当院にご相談ください。当院では頭痛に効果的な鍼灸治療や手技により血行を促進させる治療を行っています。

夜も20時まで営業していますので、学校やお仕事の帰りでも、お気軽にお越しください。土日祝日も休まず営業しております!

 

詳しくはローズの花鍼灸整骨院のブログをご覧ください!↓↓↓

http://www.rose-no-hana.com

 

スポーツを行う方は要チェックです!

本日はお子様にも多いスポーツ障害についてお話しさせて頂きます。

スポーツ障害とは、主にスポーツをする際に負担がかかる部位に生じてしまう疼痛や運動障害のことです。

『使い過ぎ症候群』と呼ばれることもあり、過剰なトレーニングによる関節への負担や、

体の使い方のバランスが悪いことで一部に負担がかかることで生じてしまいます。

スポーツ障害の代表的なものは、野球肩、テニス肘、オスグッド病、疲労骨折、シンスプリントなどです。

もちろん成人の方にも起こる障害なのですが、

部活動などでスポーツを盛んに行う時期のお子様にも多い障害です。

 

例えば、野球肩は繰り返しの投球動作により、

肩関節周囲の組織の損傷や炎症により痛みや運動障害が生じるものです。

野球をしていれば多少は肩が痛むものだと考えてしまわれる方も多いのですが、

痛みには何か原因があります。

その原因を知り適切な処置を行わないと、どんどん治りにくくなってしまうのです。

またお子様の場合、野球をを頑張りたい意欲が高かったり、

自分で自分の限界を把握することができず無理をしてしまう傾向があります。

一度痛みを生じてしまうと、その痛みをかばうために全力投球ができなくなったり、

身体が無意識に他の部位で代償して投球を行うことで、他の部位にまで痛みや障害が生じることもあります。

重症化すると、野球の際だけでなく日常動作にも影響が出てくるため、

しっかりとした早めのケアが必要です。

 

当院では、柔道整復師による手技療法や、

超音波治療、鍼灸師による鍼灸治療などを用いて治療を行っていきます。

高校生や中学生のお子様も多くご来院頂いておりますので、

お子様のスポーツ障害にお悩みの方もぜひご来院ください。

ご不明な点はしっかりとご説明させて頂きますので、お気軽にご相談ください。

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ローズの花 鍼灸整骨院 蒲生駅東口店
〒343-0836
埼玉県越谷市蒲生寿町17-4惣マンション1F
TEL/FAX 048-999-6306
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ぎっくり腰にはご注意を!!

 

今回はぎっくり腰の事に関してお話しさせていただきます。

ぎっくり腰は『急性腰痛』とも呼ばれていて、いきなりグキっという衝撃と共に、腰が強烈な激痛に襲われ、症状が重いとその場で動けなくなることもあります。中腰で荷物を持ち上げようとした瞬間にグキっと激痛が走ったり、よろめいて片足を勢いよくついてしまった瞬間などにぎっくり腰になりやすいので注意してください。

ぎっくり腰になる原因はさまざまですが、代表的なものが《筋肉の慢性的な疲労》・《骨格の歪み》と言われています。

日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。少しずつ溜め込んだ筋肉疲労が、あるとき負荷の許容範囲を超えてしまい、腰痛として発症してしまいます。それには睡眠不足や栄養バランス、運動不足が筋肉疲労の蓄積に大きく関係しています。

また、骨格の歪みによって、体にかかる負担がアンバランスになって、ある一定の箇所に負荷がかかることもぎっくり腰を発症させる原因です。

なるべく同じ体勢を長時間しないこと、適度な運動をすることがとても重要だと言えます。

もしもぎっく腰になってしまったら、無理に動こうとせずに、2~3日は安静にしてください!!お風呂に入るのは避けましょう。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

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五十肩を鍼で治しませんか?

五十肩というのは

転んで手をついてとか、何かにぶつかってなどの明らかな外傷がない

ある日突然なんとなく動かせる範囲が狭い

その範囲以上動かすと痛みが強いなどの症状が出るときに

肩周りの筋肉や腱などの怪我を総称して診断されるものが五十肩です。

年齢によって四十肩や五十肩など様々な呼び方がありますが

正式には肩関節周囲炎と言われ、肩関節周囲の怪我で原因がはっきりない時にこのように診断されます。

なぜこのような事が起こるか、今のところ実際の原因ははっきり分かっていません。

高いところにある物を取ろうとした時や手を突いて立ち上がろうとした時

またはちょっとした重いものを持ち上げようとした時に

肩の付け根に「ズキッ」と痛みが走り、発症していることを気付くことが多いようです。

五十肩の発生する左右差は殆どありません。

利き腕だから起りやすいと言うこともないようです。

発症しやすい年齢はやはり30代後半から60才代までの男性に割合多いようです。

 

五十肩は、フローズンショルダー、凍結肩とも言われ

ズボンの後ポケットまで手が回らない、腕を持ち上げようとすると肩から先に挙がり

腕自体は挙げられていない、手が頭に届かないため髪の毛がしばれないというような運動制限も起ります。

また、夜間または明け方にかけて寝がえりなどで動かしたなどとは別に

眠りを妨げる程の痛みが起ることも特徴です。

 

症状には段階があり、炎症が強い時期、動かしづらく固まってしまう時期

それが少しずつとけてきて動かせるようにてくる時期

大まかに言うとこの3段階に分かれます。

 

しかし、この痛みがなかなかおさまらない、動かすと激痛が走り動かせない

そのようなときは石灰が筋肉や腱の方に入り込んでしまって炎症が強くなってしまっているかもしれません。

そういう症状が出ている時は病院でしっかり症状を見てもらい対処する事も必要です。

 

五十肩への鍼治療は

この石灰の沈着以外なら対応が可能です。

痛みを落ち着ける効果や筋肉の張りをとり

動かせる範囲を広げていくことが出来ます。

また、動かしにくくなる前に悪化しないように行うこともできます。

 

五十肩は一定の期間を越えると徐々に症状が改善し治ってくるものですが

数年かかることもあるので、ただつらい症状を我慢して過ごすことなく

何か少しでも改善したい、良くしたい、悪化を防ぎたいと思う方は

当院に一度お越しください。

相談のみでも大丈夫です。

お気軽にお問い合わせください。

当院の詳しい情報は下記をご覧ください。

http://www.rose-no-hana.com/