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美容鍼でリフレッシュしませんか?

こんにちは!柿澤です!

今回は当院人気の美容鍼についてお話します。

女性の方はもちろん男性の方も気になってる方がたくさんいらっしゃると思います。

美容鍼は顔のツボを(経穴)を刺激して、血流をよくすることでお顔に嬉しい効果があらわれます。

1.リフトアップ効果でひきしめ力UPダウンロード

ストレスや疲労、加齢により凝り固まった筋肉が、重力によって下がっていってしまい、たるみが出てきます。顔の筋肉に刺激を与えることで、表情筋をやわらかくほぐし、筋力を活性化させることでひきしめ力がUP します。

2.血流促進でツヤUP

ストレスや疲れにより、全身の血流が悪くなり、むくみやガサガサしたお肌になってしまいます。
ツボに刺激を与えることで、その部分に血液が集まりやすくなって血流が改善され、新陳代謝が活性化されることでハリ・ツヤがUP します。

3.お肌のハリと潤いUP
紫外線や加齢によりお肌のコラーゲンが低下します。
ハリがなくなった真皮に刺激を与えることで、自身でコラーゲンを作り出す力がUPし、ハリ・潤い力がUPします。

お肌の調子というのは老若男女、誰しもが気になることだと思います。

少しでも気になったら是非、当院にご連絡下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

冷房による末梢の循環不順に気をつけましょう!

こんにちは。

だんだん暑くなってきたので、冷房を使う方も増えてきたと思います。

ですが、あまり冷房に頼りすぎるのは要注意です。

冷房の冷たい冷気は下にたまりやすく、足元が冷えやすくなります。

『頭寒足熱』という言葉があるように、基本的に上半身は冷えていて下半身が温かい方が体には良い状態とされています。

足元が冷やされると、足の血流不良が起こり末梢の循環不全を引き起こします。

いわゆる『冷房病』と呼ばれるものです。

とくに女性や高齢者の場合、足の筋肉が弱いために十分な筋肉ポンプ作用が働かず、よけいに血流が滞りやすくなります。

循環不全により、足腰の冷えだけでなく肩こり、食欲不振、下痢などの症状も伴うことがあります。imgres

冷房を使う際は、冷やしすぎないというのが鉄則です。

また少し高めの温度設定にして扇風機で空気を循環させ、室内の温度を一定することで、足元だけ冷えてしまうということを防ぐことができますのでみなさんぜひ、お試しください。

当院では足裏リフレクソロジーも行っておりますので、足の循環改善、むくみ改善に対してアプローチすることができます。

また、骨盤の調整をすることも、足腰の血流改善に効果的です。

ご興味のある方は是非一度お問い合わせください。

みなさまのご来院を心よりお待ちしております。

 

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姿勢を正すだけで肩こり・腰痛が改善する?

こんにちは。

今回はつらい肩こり、腰痛の改善方法についてお話します。

皆様は自分の歩いてる時の姿勢、座っている時の姿勢って気にしたことがありますか!?

実は、普段から姿勢を正すだけでも様々な効果が得られます!!

例えば、歩いている時、座っている時、背中はどのようになっていますか!?

猫背になっていたり、お腹が前に出ていたりしていませんか!?sisei3

胸を張って背筋を伸ばすだけで、血行がよくなり、代謝も良くなるのです!!

それに、背筋をのばすことによって、お腹にも力が入り、ダイエット効果にもあります。

また、腰への負担も軽減されるのです!!

座っている時も、肩に力を入れずに背筋を伸ばすだけで、肩こり、腰痛が改善されます。

今では、座る時の姿勢を正すクッションなども販売していますので、

そういった物を使って姿勢を正すだけでも効果が得られると思います!!

もし、それでも肩こり、腰痛が辛いというお客様へ。

当院では保険治療、鍼灸治療も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

鍼灸、保険と経験豊富なスタッフが対応をさせて頂きます。

 

四十肩・五十肩でお悩みの方へ

当院には四十肩・五十肩でお悩みの患者様が多く来院して下さり

治療されていきます。

四十肩・五十肩はどういう症状なのかと言いますと

・腕が思うように動かない
・今までに比べて腕が上がらない
・肩を押したときに痛みを感じる
・腕を上げた時に痛みを感じる
・寝返りをうった時に肩に痛みを感じる

これらに当てはまる方は四十肩、五十肩かもしれません。

 

四十肩・五十肩の原因

四十肩や五十肩の医学的な正式名称は「肩関節周囲炎」といいますが、要するに肩関節周辺の筋肉や関節などの炎症のことを言います。

その原因は様々で、転倒した時やふらついて手や肘をつっぱった時や肩をぶつけてしまった時、重い物を持ち上げようとした時など原因がはっきりしているケースと、特に思い当たる原因が無く段々と痛くなってくるような原因がはっきりしないケースがあります。

原因がはっきりしているケースでは、筋肉の部分断裂や炎症によるものだったり、原因がはっきりしないケースでは、肩周辺の筋肉の低下や循環が悪くなって起こることがあります。

その他では、石灰沈着性肩関節周囲炎という状態では肩や腕に激痛や腫れ、熱感が起こりじっとしているだけでも痛みが現れる症状もあります。

 

症状について

四十肩・五十肩になると、肩関節周辺の炎症によって肩を動かせる範囲がグンと狭まってきます。

肩や腕の痛みに伴ってしびれが起こる事もあり、炎症がひどい場合はじっとしていても痛みが出たり、夜寝ている時に痛みで眠れない夜間痛が起こります。また、運動痛と言って肩や腕を上げた時の痛みや背中を掻く動作やお尻を拭くような肩を外側や内側に捻る回旋動作でも痛みが出ます。

肩を前や横に上げる、背中を掻く動作やお尻を拭くような肩を外側や内側に捻るなど回旋動作が硬くなり、症状が悪化すると何年も動きが悪いままになってしまい、凍結肩(フローズンショルダー)といって肩が慢性的にほとんど上がらないといった状態になってしまう事もあります。

 

四十肩・五十肩の病期について

四十肩、五十肩には「~1.激痛が発症 2.痛みが徐々に弱まる 3.四十肩の治癒~」この3つの症状=3つの病期に分けて、考えることができます。

1.激痛が発症=急性期

肩関節の炎症を引き金に、四十肩、五十肩を発症。個人差はありますが、2週間前後、肩を動かすだけで激痛を生じます。時には、じっとしているだけでも激痛を伴う場合もあります。

2.痛みが徐々に弱まる=慢性期

肩関節の炎症は随分マシになってきています。しかし相変わらず、肩を動かせば痛みを生じます。また、四十肩、五十肩の後遺症とも言える肩関節全体の癒着によって、肩の動き自体が鈍くなる傾向にあります。そして、慢性期も個人差があります(2~4ヵ月程度)。

3.四十肩の治癒=回復期

肩関節の炎症は完治しています(痛み自体もほとんどありません)。しかし四十肩、五十肩の後遺症として、肩の動きが非常に悪くなる・人によって、肩がほとんど動かなくなる場合もあります。回復期にも個人差があります(3~6ヵ月程度)。

四十肩・五十肩は良くなるだろうと放置していると症状が進んで治療に余計に時間が掛かってしまう場合があります。我慢せずに出来るだけ早く治療を始めることをおすすめします。

 

四十肩と五十肩の違いは?

四十肩と五十肩に症状や原因など違いはありません。

四十肩・五十肩・・・実は四十肩、五十肩よりも先に「六十肩」が最初に呼ばれていました。六十肩⇒五十肩⇒四十肩・・・肩こりの発症が、段々低年齢化していくことで呼び方が変わってきたわけです。つまり四十肩・五十肩・六十肩の呼び方は肩こりの症状が違うわけでなく、年齢によって分けられただけなのです。

先程も言った通りこれら四十肩、五十肩の正式名称は「肩関節周囲炎」です。この肩関節周囲炎は20代や30代でも起こることもありますし、60代や70代80代でも起こりえます。

 

ローズの花鍼灸整骨院では四十肩や五十肩など肩関節周囲炎に対して国家資格を持った柔道整復師による手技や鍼灸師による鍼治療で施術を行っています。

「肩痛い イラスト」の画像検索結果

土日祝日も営業しておりますので、つらい症状が出たら我慢せずお気軽にご来院ください。

詳しくはこちら↓

http://www.rose-no-hana.com/

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立ちくらみで困っている方へ

 

今回は立ちくらみについてお話します。

みなさま、立ちくらみの経験はございますか?

立ちくらみは座っていたり、横になっている状態から急に立ちあがった時や、長時間立っている時、お風呂で長湯をした後立ちあがった時などに、くらっとしたり、目のauto-mJwFKW前が白くなる状態のことです。

立ちくらみは20代から30代の女性に多くみられます。

立ちくらみの原因は多くの場合、血流が悪くなり低血圧を起こしています。血液の流れが悪くなる原因として、食事内容、睡眠不足、生活リズムの乱れ、ストレスなどが挙げられますが動脈硬化や糖尿病などの病気によっても悪くなります。

そして自律神経の乱れなども血液の流れが悪化する原因となります。

また鉄分不足分も関係があります。

血液を作って酸素を運ぶ役割をはたしているのが「鉄分」。立ちくらみが20代から30代の女性に多いのは「生理・妊娠・授乳」によって鉄分が失われてしまうためでもあります。鉄分が不足すると血液が十分に作られないので酸素も不足します。

鉄分の多い食べ物で立ちくらみの予防・改善をしましょう!

立ちくらみの予防・改善によい鉄分の多い食べ物は、ほうれんそう、レバーが有名ですよね!その他に牡蠣(かき)、しじみ、あさり、青魚、海藻なども良いんです。特に海のものである魚や海藻に含まれる鉄分は体の中で吸収されやすいので、立ちくらみ予防の食べ物としてとても効果的です。

また、なにか身体のことでお悩みでしたら、当院にご相談ください。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

眼精疲労でお悩みの方へ

 

近頃は、スマートフォンやPCなどの普及で目を酷使することが増えています。

当院にも目の疲れで来院する患者様が多くいらっしゃいます。

そんな患者様におススメしているのが鍼治療です。

眼精疲労の症状には

目がシバシバして疲れが取れない
目の奥がズーンとしている
寝ても充血している
目が疲れてくると、首・肩も痛くなってくる
首・肩だけでなく、頭痛もしてくる などの症状があります。

眼精疲労とは、普通にものを見ているだけで目が疲れてしまう状態をいいます。
眼精疲労が目のかすみや頭痛を引き起こすことも知られています。
よく似た言葉に「疲れ目」がありますが、眼精疲労の方がより重い症状です。
通常であれば、目の疲れは目を休めてやれば治るものです。
目を休める方法はいろいろありますが、最もポピュラーで簡単なのは「目を使わないこと」。
つまり、睡眠が一番の特効薬なのです。
目を酷使した日でも、ゆっくり眠ったら次の日には治っていたというのはままあることです。
しかし、これが眼精疲労にまで至ると、 すっかり慢性化してしまい、何時間寝ても疲れがとれなくなってしまいます。
重症になると、体全体がひどく痛んだり、胃痛や食欲不振を伴ったりすることもあります。

原因

眼精疲労を原因として、視力が急激に低下してしまう場合もあるので注意が必要です。
眼精疲労の症状は、眩暈、頭痛、肩凝りなど、人によって様々です。
だからこそ、一人一人の症状にあった治療が必要とされます。
眼精疲労を引き起こす原因もまた様々で、
もともと目が疲れやすい体質の人もいれば、
最近では、パソコンやスマートフォンなどの過剰使用が原因で眼精疲労に至るケースが多いです。
また、姿勢の悪さや偏食、視力低下、度数の合わない矯正器具の使用等が原因として挙げられます。  ご自身の原因を解明して、改善できそうなところから適宜改善していくことが必要です。
また、眼精疲労は一度かかってしまうと治りにくく、治療も大変ですから、
普段から心がけて以下のような目のケアを行なうことをお勧めします。

眼精疲労の予防方法

1.本やパソコンとの距離は少なくとも30cm以上離れること。
デスクトップ・パソコンのディスプレイを見る角度は可能なら45度を保つべきです。
2.机と椅子の高さを適度に調整する必要があります。
3.光源不足や日差しの強い場所を避けます。
なるべくなら背中越し、あるいは左斜め後方からの光がよいとされてます。
4.読書やパソコンでの業務は1時間ごとに5分休む。
そのときはなるべく遠い場所を見るよう心がけましょう。
5.毎日一度か二度、眼精疲労のツボ体操を行う。

ツボ体操

その一
眉の付け根の部分を揉みます。
両肘を机にのせて、両手親指の腹の部分を使って、
眉の付け根を1秒に1回、60回揉み続けてください。
その二
目頭を揉みます。
利き手の親指と人さし指を目頭に当てて、1秒に1回の頻度で60回揉み続けてください。
その三
両目の下にある頬骨の窪みを揉みます。
まず肘を机におき、両方の人さし指の腹の部分を頬骨の窪みにあて、
親指をあごの裏の柔らかいところに当てて、1秒に1回、60回揉みます。
その四
目尻の延長線上、こめかみの下にある窪みを揉んだ後、眉毛をこすります。
まず、両親指の腹を太陽穴に当てて、ほかの指は楽にしてください。
1秒に1回のペースで60回揉んでください。
続いて、親指を太陽穴に当てたまま人さし指を曲げ、
眉頭から眉尾にむかって2秒に1回のペースで30回こすってください。
人さし指の第2関節の内側を使って、少々力を加えてこするのがコツです。
その五
うなじの真ん中を揉む。
両人さし指と中指の腹を使って、1秒に1回、計60回揉み続けてください。
その六
耳たぶの真ん中を揉みます。
これは「目」と呼ばれ、その名の通り目に効くツボです。
目を閉じて、両親指と人さし指の腹を使って耳たぶの真ん中を揉みます。
1秒に1回の頻度で、これも60回揉んでください。
足の指も曲げる運動を同時に行うとより効果的です。

眼精疲労と鍼治療

鍼灸治療では、まずは首 や肩の筋肉のこりをとることを考えます。
つまり、筋肉の緊張を鍼でゆるめたり、お灸で温めたりするのです。すると血液循環が改善され、首から上に溜まっていた老廃物が回収されます。眼精疲労によって発生した老廃物もこうして回収されますから、目の疲れも楽になるのです。
また、鍼やお灸は、自律神経のうち副交感神経を優位にさせることがわかっています。副交感神経は、リラックスさせる神経です。緊張したりストレスを感じたりしている間は交感神経が優位になっているので、なかなか疲れがとれません。鍼灸治療で副交感神経を刺激することにより、普段の生活では取りきれない疲れやストレスが抜けていくのです。こうして、眼精疲労の原因になっていたストレスや緊張などの精神的要因も、鍼 灸治療で取り除くことができるのです。

辛い症状でお悩みの方、是非鍼灸治療をお試し下さい。スタッフ一同お待ちしております。

↓詳しい情報は下記をご覧ください。

http://www.rose-no-hana.com/

痛みや痺れでお困りの方へ

 

今日は痺れについてお話します。

手にしびれを感じるという場合、その原因がしびれている手以外にあるということがほとんどです。

・むち打ちなど、頚椎に損傷を負ってしまったという場合、

・頚椎ヘルニア、変形性頚椎症などのの異常によって起こっていることがとても多いのです。

・骨盤などのゆがみによって引き起こされていることもあり、sick_furue

身体のゆがみなどが神経を圧迫してしまっていたり、

周辺の筋肉の緊張による場合もあります。

当院では、全身のゆがみやズレなどをチェックし、

身体のバランスを整え、正常な状態に戻ることで

肩こりや頭痛、腰痛などの症状も同時に改善されていきます。

辛いときは、我慢せずに当院までお越しください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

骨盤の歪み改善できます

当院では骨盤矯正をやっております。男女問わず治療される方も多くおります。

産後の骨盤矯正を希望される患者さん、姿勢の歪みが気になる患者さんが多く来院され、満足して帰られていきます。

なぜ、骨盤が歪むと体に悪影響を及ぼしてしまいます。

骨盤は体の中心にあり、体全体を支える土台のような役割をして、脊柱、股関節、肩甲骨と繋がっています。要は骨盤の状態がそのまま、背骨と首、下半身、肩にも影響を及ぼします。

骨盤が歪んでいると、体の筋力が低下していろいろな部分に影響が出ます。

腹筋や背筋などの筋肉が弱くなると、新陳代謝が低下したり、全体的に疲れやすくなります。全身を支える筋力が乏しいので、下半身に負担がかかりむくみやすくなったり、新陳代謝が悪くなり冷えなどの症状が出やすくなります。
また、姿勢の悪化やボディラインのたるみにも影響が出ます。。

姿勢が悪いとそこから来る筋肉の硬さにより、血流が悪くなり肩こりや腰痛になりやすくなります。

また、お腹の筋力も低下するので、便秘にもなりがちです。

骨盤が歪んでいることで、上記のように体全体に影響を及ぼすことになります。

骨盤の状態が改善すると、自立神経やホルモンといった目に見えない部分のバランスも整ってきます。血液やリンパの流れも改善し、体全体の循環が良くなります!!逆に言えば、骨盤のゆがみを整えると上記の症状の解消にもつながります。

なにか体の調子が悪いなあ・・と感じている方、ぜひ当院で骨盤を整えてみません

ご興味のある方は、お気軽にお電話お待ちしております。

「骨盤 歪み チェック」の画像検索結果

 

みなさまのご来院を心よりお待ちしております。

詳しい事はこちらまでお願い致します。↓↓

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夏バテしてませんか?

 

日差しがとても強く厳しい暑さがつづいていますが、体調崩していませんか?

冷房の効きすぎや冷たいもので身体を冷やしすぎてしまうと代謝が悪くなり

なんとなく身体がだるい、疲れやすい、不眠、頭痛、不快感などの症状が現れます。

これらの症状にも鍼灸治療はおススメです。

鍼灸は生活習慣に合わせ、体質改善など全身を整えるのに効果があります。

東洋医学的な3つのタイプを紹介します。

①気虚

エネルギー不足し体力が落ちている状態。

主に元気がない、顔色が悪い、食欲減退、だるい、などの症状があり、

夏風邪を引きやすいのもこのタイプです。

②陰虚

大量に汗をかき、身体の中の水分が少なくなり脱水症状の状態。

主な症状は、口喉が渇く、手足がほてる、のぼせなどで、イライラ、不眠症、頭痛などが起こります。

③陽虚

冷房が効きすぎて、新陳代謝が悪くなっている状態。

主に冷え性、むくみ、腹痛、などの症状が起こります。

気になる症状などありましたら是非当院にご相談ください。

http://www.rose-no-hana.com

肩こりでお悩みの方へ

こんにちは!柿澤です!

みなさんは肩こりでお悩みではないでしょうか?

また、1日中のデスクワーク、長時間の運転で、肩こりを感じたという経験はありませんか?

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首と肩の周辺には、色々な筋肉があります。

重い頭や腕を支えて立っているだけで、常にこの筋肉は緊張し続けています。

緊張が続くと筋肉が疲れて疲労物質がたまり硬くなります。

そして血管を圧迫して血液の循環を悪くしたり、末梢神経を傷つけたりして、こりや傷みを起こします。

また、血行不良になると、筋肉に十分な酸素や栄養が供給されず、筋肉に疲労が溜まり、

ますます筋肉が硬くなってしまいます。

  • デスクワークなどで長時間同じ姿勢をとっている
  • 長時間運転する方
  • かばんをいつも同じ方の肩にかける
  • 長時間冷房のきいた部屋にいて体が冷えている
  • 冷え性の方

上記に当てはまる方は注意が必要です。

緊張した状態を続けたり、同じ姿勢を続けたり、特定の筋肉ばかり使い続けること、

血行不良などが肩こりの原因と言われています。

 

こりが溜まりすぎない初期のうちにしっかりとケアすることが大切です。

予防としてはお風呂にじっくり浸かることは効果的だと言われています。

最初は半身浴でじっくり、最後に肩まで浸かって全身の血流を促進させましょう。

その他マッサージの効果大ですよ。血流が良くなると肩こりは改善されます。

当院では慢性的な炎症に対する治療として鍼治療なども行なっておりますので

何か気になる事やお困りのことがございましたら、当院にご相談ください!!

スタッフ一同、心よりお待ちしております!!