月別アーカイブ: 2016年2月

人気の鍼灸治療(しんきゅうちりょう シンキュウチリョウ)は慢性腰痛(まんせいようつう マンセイヨウツウ)の症状にも効果がありますっ!!

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

こんにちは。

最近は朝と夜だけ寒いですが、皆様体調は大丈夫でしょうか・・・。

寒いと筋肉が緊張して凝りにもつながりますので、しっかりと湯船につかって体を温めたり、

ストレッチ等をして体を動かすといった事を意識して行ってみてください!!

それだけでも少しは体の緊張もほぐれ、慢性的な体の不調も緩和されますよ!!☆

 

さて、それでも慢性的な肩や腰が痛いという方へ!!

本日は当院人気の鍼灸治療についてご紹介させて頂きます!!

 

当院では女性、男性スタッフと鍼灸師がいます!!

なので女性の方も男性の方も安心して受けられす☆

慢性的な肩こり、腰痛などには鍼灸で奥深くの筋肉に直接刺激を与えることで、

お客様の症状にも異なりますが、比較的緩和が出来ると思います。

 

鍼灸はご予約制となっておりますので、

事前にお電話でのお問い合わせをお願い致します。

 

当院で大人気の美容鍼(びようばり ビヨウバリ)をぜひお試しください!!

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちわ♪夜中に雪が降ったようで、朝から冷え込んでますね。。お体を冷やさないようお気をつけください。

さて、本日は当院で大人気の《美容鍼》についてお話させていただきたいと思います!!

ここ最近テレビでも頻繁に取り上げられていますが、みなさまは美容鍼をご存じでしょうか?

美容鍼は、「小顔」「美肌」そして「若返り」を叶えてくれるんです!!お顔のお悩みにマルチに効きます!!

年齢を重ねていくと、肌の衰えを感じてきますよね・・しわ、たるみ、ほうれいせん、乾燥が気になる・・といったようにさまざまなお悩みが出てきますよね。化粧品やエステでケアするのももちろん良いのですが、それだと肌の表面からアプローチするのでもう1歩効果が欲しいものです。美容鍼は血管や神経にダイレクトに刺激を与え内側から改善する美容法です。ですので、効果はあきらかに高いです!!

使用する鍼は髪の毛くらいの細さのものです。痛みはほとんどないです。

私も先週、初めて美容鍼を受けました。1回の施術で、顔の凝りがなくなったのと、あごのラインがすっきりしたのを実感しました。肌の状態も良くなり化粧のりが違います。

美容鍼は即効性がかなり高いので、ご自分で施術後の状態を見て違いを感じられる方が多いです。

ぜひぜひ当院で大人気の美容鍼を一度試されてみてはいかがでしょうか?ご自分の変化に嬉しさを感じられると思いますよ(*^_^*)

完全ご予約制になりますので、事前にご連絡をお願い致します。

 

048-999-6306

坐骨神経痛(ざこつしんけいつう ザコツシンケイツ)でお困りでしたら、当院にご相談ください!!

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皆さんこんにちは♪

今日もなんだかすっきりしないお天気で寒いですね。

今日は《坐骨神経痛》についてお話させていただきたいと思います!!

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」が圧迫・刺激されることであらわれる、痛みやしびれなどの症状のことをいいます。 多くの場合、腰痛(主に椎間板ヘルニア)に引き続いて発症し、次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先などどんどん広範囲に痛みやしびれがあらわれ、歩くことも辛くなることもあります。

坐骨神経痛になった方の大半が、おしりから足にかけて電気が走るようなビリビリした痛みやしびれが辛い・・とおっしゃいます。そして痛みが治らないことでのストレスもついてまわるのです。なかなか良くならない苛立ちで治療をあきらめてしまう方もいらっしゃるようです。そうなるとますます悪循環です。

 坐骨神経痛は、適切な治療をすれば早期に回復していきます。

あきらめず、しっかりと治療をしましょう。

坐骨神経痛には、鍼治療が効果的だといわれています。ぜひ当院の鍼灸治療を受けてみてください。

鍼治療は完全予約制となっておりますので、事前にご連絡ください。

048-999-6306

慢性腰痛(まんせいようつう マンセイヨウツウ)について・・

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こんにちは♪今日は一段と冷え込んでいますね。。お出かけの際は暖かい服装で体を冷やさないようご注意ください。

さてさて・・今日は《慢性腰痛》についてお話させていただきたいと思います!!

腰痛には大きく分けて「急性腰痛」と「慢性腰痛」の2種類あるのをご存じでしょうか?それは痛みが続く期間の長さによって違い、それぞれ痛み方や痛みの大きさに特徴があります。

 

急性腰痛といわれるのが、いわゆる「ぎっくり腰」と言われているものです。突然の強い痛みや動けなくなるほどの強烈な痛みに襲われます。いつからかが明確に分かり、1カ月くらいで痛みがおさまるのが特徴です。

それと比べて、痛み自体はそこまで大きくはないのですが、「ズキズキ」、「ジンジン」・・重苦しい痛みなのが慢性腰痛です。腰が重いだるい、鈍い痛みがある・・といったように不快な痛みダラダラと続いたり、良くなったなと思ったら、また痛みが出てきたりの繰り返しの場合が多いです。腰の張り、凝り、重さなどの不快感を感じることもあります。気がついたら腰痛になっていたという感じで、何をきっかけに、いつ痛みが始まったのか正確に言えないことが多いです。また、治るまでには時間がかかるのが特徴です。

 

慢性腰痛は、痛みはそれほど大きくない場合が多いですが、何も治療せず放置すると、悪化したり、長引いてしまうこともありますので、早めの受診をおすすめします。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

 

脊椎分離症(せきついぶんりしょう セキツイブンリショウ)、すべり症(すべりしょう スベリショウ)について

 

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

皆さんこんにちは

雨風が強い週末ですが、皆様どうお過ごしでしょうか?

 

さて、本日は脊椎分離症・脊椎すべり症についてお伝え致します。

脊椎分離症は、脊椎、いわゆる背骨のひとつひとつの間で発生する疾患のことを言います。その骨にある関節突起といわれる場所は、かなり脆弱であり、特に10~14歳の学生の方に骨折が発生する事が多く、その骨折によって関節突起と骨の椎体部とが分離することがあります。

この骨折は、日頃の外力が重なり、やがて外力に耐えられなくなり折れてしまう疲労骨折と呼ばれるものです。自然に結合し治癒する事もありますが、終生接合しないこともあり、結合しない状態になったものを脊椎分離症と言います。

 

脊椎分離症がさらにひどくなり、脊椎自体に動きが生じるようになった物を脊椎すべり症と言います。こうなると、神経症状が出たりすることもあり場合によっては手術が必要になるケースも生じます。

腰周辺の不安定性がでるため、靭帯・筋肉の負担が、加齢・過労により急性・慢性腰痛(急性腰痛=ぎっくり腰)の原因になりやすいと言われています。

 

関節突起部が骨折した直後であれば、血流を良くすることで骨の結合を見込めますが、脊椎分離症になってしまうと結合は見込めません。そのため、腰の脊椎の分離部周辺の筋肉の血流改善と、背筋の働きをささえる筋肉である腹筋や下肢の筋肉の緊張を緩めることで疲れにくい体を作ることが目的になります。

慢性の腰痛にお悩みの方や、急性腰痛にお悩みの方はまず一度お越しください。

保険治療、鍼灸治療のご相談も随時行っております。

お待ちしております!

腰痛、下肢のしびれはすべり症(すべりしょう スベリショウ)の原因かもしれませんっ!!

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こんにちは。

本日はあいにくの雨模様ですが皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、今日はすべり症についてのお話をさせて頂きます。

すべり症とは、椎間関節 と呼ばれる背骨の関節が壊れてしまったり、

椎間板の異常などによって骨がずれてしまう事を言います。

腰椎は第1腰椎から第5腰椎まであり、通常は簡単にずれたりしないようになっているのですが、

すべり症の場合はこれらがずれてしまうのですっ!!

 
すべり症には、骨が後ろ側へずれてしまう「後方すべり」と、

前にずれてしまう「前方すべり」があります。

また、原因によって形成不全性すべり症分離すべり症変性すべり症、と

大きく3つのタイプに分けられるそうです。

 
分離症自体は日本人の5~7%くらいにあると言われています。

そのうちの一部がすべり症を発症するわけですが、横突起の大きさや靭帯の幅など、

解剖学的な特徴によって、すべりやすい人とそうでない人がいると言われているそうです。

 

最も頻度が高く、実際に手術が必要な患者さんの多くは、この変性すべり症です。

女性に多い病気で、50~60歳くらいにかけて多く発症します。

このことから、女性ホルモンの影響や、女性ホルモンの減少による骨粗しょ う症の進行によって、

それまで支えられていた骨が支えられなくなって変性すべりが起こるのではないかと言われています。

 

また、年齢とともに膝や股関節が悪くなるのと同じように腰椎も変性して、

ずれてきてしまうとも言われていて、いまだに詳しい原因は分かっていません。

 

症状はタイプによって違いがありますが、主な症状は、腰痛、下肢痛、下肢のしびれです。

歩行障害、足のしびれや冷感、違和感などさまざまな下肢の症状を呈することがあります。

座っている時など安静時にはあま り症状が出ないけど、

立ったり、動いたり、長時間歩いたりすることによって、

腰痛や下肢痛、しびれが増強するのが特徴と言われています。

 

一般的には、体の正面と側面のエックス線検査で診断されます。

しかし、すべり症の人の中には、普段は何ともなく、前かがみになるとすべるという人もいます。

圧迫されている部位、神経の圧迫の度合い、また、すべり症以外に狭窄がある場合もあるので、

詳しい診断にはMRI検査を行います。

しかし、それすべり症以外にも椎間板ヘルニアや、腰部脊柱管狭窄症などの脊椎疾患、

そして閉塞性動脈硬化症と呼ばれる血管性の病変によっても

下肢の痛みやしびれ、歩行障害をきたす場合があります。

 

なので、もしかしたら…。と疑いがある方!!

そのままにせず整形外科に行って検査をしてもらって下さいね!!

 

変形性腰椎症(へんけいせいようついしょう ヘンケイセイヨウツイショウ)について!!

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちは♪

今日は《変形性腰椎症》についてお話させていただきます!!

高齢者に多く見られるのがこの変形性腰椎症です。聞きなれない人も多くいらっしゃるかもしれません・・

変形性腰椎症は、腰椎の加齢変化により腰痛が起こる疾患で、40代以降になると多く見られる症状です。

通常は腰椎が何かの原因で変形を起こしたり、椎間板に異常が起こったりすると、腰痛を発症してしまいます。しかし、年齢を重ねることにより椎間板の加齢変化によって、椎間関節や靭帯組織などに変性をもたらし、その結果、腰部の疼痛やだるさなどの局所症状が出てくる・・これこそが変形性腰椎症なんです。

では、これらのことはどうして起こるのかというと、年齢を重ねることにより、腰椎や椎間板が劣化して、水分が少なくなってしまい、椎間板の柔軟性がなくなり、椎間板がつぶれやすくなるのが原因とされています。ですから、高齢者には腰痛に悩まされている人が多いということになるのです。

主な症状は腰のこわばりや鈍痛です。

・朝起きた時に腰が痛む。日中は比較的痛みがやわらぐ

・足にしびれや痛みがある

・長時間座っていて立ち上がるときに痛む

・動き始めるときに腰が痛む

・同じ姿勢を長時間続けると、痛みが増してくる・・などなど。

 

痛みの部位は腰部全体が漠然と痛かったり、重だるかったりします。

慢性的な腰痛は激痛ではないために、ついついみなさん我慢してしまいます。年齢的なものだから仕方ないと放置するのは良くないです。きちんと治療すれば痛みもやわらぎ、楽に生活ができますので、あきらめずにしっかりと治療しましょう。

 

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

慢性腰痛(まんせいようつう マンセイヨウツウ)には鍼灸治療(しんきゅうちりょう シンキュウチリョウ)!

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

みなさん、こんにちは。

今日は慢性腰痛についてお話します。
慢性的に腰痛に悩まされる人はとても多く、整形外科にもたくさんの患者さんが訪れますが、その多くは病院にかかっても治りません。
なぜなら慢性腰痛の多くは筋膜や関節包など画像検査ではわからない場所に問題があったり、あるいは全身的な体質、体調の問題が腰痛の原因であることも多く、現代医学では原因も分からず有効な治療法がない場合が多いのです。

慢性腰痛を主に次の3つタイプに分けることができます。

1、 腰の力の不足が原因のタイプ
足腰、またはおなかの力が弱く、腰をしっかり支えられずに起こる腰痛です。体質や体調の問題が腰の症状として現れているのです。朝は楽で夕方にかけ徐々に痛くなる、疲れると悪化し休むと楽になる、長く立っているのが辛いなどの特徴があります。足腰のだるさや頻尿、夜間尿、食欲不振など腰以外の症状を伴うことが多く、腰だけでなく、体質・体調を改善するツボにも治療をしていきます。
2、 腰の関節や筋の慢性炎症によるもの
曲げる、反らす、ひねるなどの特定の動作により痛みます。多くの場合、反対方向へ動かすのは平気で、じっとしている時には痛みは感じません。このタイプは腰の局所に問題があるのですがレントゲンなどではわからないため病院にかかってもなかなか治りません。
3、 慢性の血行障害によるもの
じっとしていると痛くなり、動いているほうが楽になります。朝の起きぬけに痛みが強く、夕方にはある程度楽になります。腰に冷えを伴い雨天や寒冷で悪化するタイプと、腰の重苦しい痛みとともにほてり感があり、お酒や辛い物の飲食で悪化するタイプがあります。

鍼で慢性腰痛を治療する場合それぞれの原因ごとに異なった治療を行います。いずれのタイプも鍼灸治療で高い治療効果が期待できます。

辛い腰の痛みもローズの花鍼灸整骨院の鍼灸治療で改善させていきましょう♪

坐骨神経痛(ざこつしんけいつう ザコツシンケイツウ)について・・

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

みなさん、こんにちわ♪今日は風が冷たくて寒いですね・・風邪などひかないようお気をつけください!

さてさて、今日は《坐骨神経痛》についてお話させていただきます!!

坐骨神経痛はなった人にしかわからない、とても辛い病気です。私も10年前に発症しました。ものすごく辛かったです・・

そもそも坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」がさまざまな原因によって圧迫・刺激されることであらわれる、痛みやしびれなどの症状のことを言います。おしりから足にかけて電気が走るようなビリビリした痛みが出てきて歩くのも辛くなってきます。このしびれや痛みが治らないことでのイライラ、精神的にも、体の面でも辛いといいます。

ほとんどの場合は、腰痛に引き続いて発症します。次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先・・というように痛みやしびれがあらわれます。しびれは表現するとしたら電気が走っているような、冷たさを感じるようななんともいえない感覚です。

坐骨神経痛の原因は、年齢によっても異なりますが、若い人の場合多いのは、腰椎椎間板ヘルニアと言われています。わたしも椎間板ヘルニアがきっかけで坐骨神経痛になりました。

高齢者では変形性腰椎症などの症状がある方や長年の歪みの蓄積がある方に多く見られます。

 

椎間板ヘルニアは突然発症します。そこから坐骨神経痛になるパターンです。そうなったとき、まずは安静が一番です。動けるからといって無理して動くと症状がひどくなります。長時間の座ったり、重い荷物を持ったり・・腰に負担をかけることは絶対に避けましょう。もしもお持ちでしたらコルセットを装着することをおすすめします。

 

整形外科に行って受診しましょう。早めの処置がとても大切です。

 

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

坐骨神経痛(ざこつしんけいつう ザコツシンケイツウ)の症状改善には

 

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

こんにちは。昨日今日と気温が上がり、暖かい日になりましたね。

急な気温差で体調を崩されないようお気を付け下さい。

 

さて、今日は坐骨神経痛についてお話しさせていただきます。

坐骨神経痛・・・この言葉はみなさんも耳にした事があるのではないでしょうか?

坐骨神経痛がいったいどういった疾患なのかざっくりとしか知らない方が多いと思います。

そもそも、坐骨神経とは腰の脊椎から出て、お尻の下を通り大腿の裏を下っていく大きな神経です。

そのためこの神経の走行上に何か障害が起こることで、痛みやしびれが生じます。

症状自体もこの神経に沿うようにして出てきますので、

腰やお尻、大腿や下腿の方まで痛みやしびれが起こります。

 

坐骨神経痛の原因として考えられるのは、まず神経が出てくる腰の脊椎の障害です。

脊柱管狭窄症や、腰部椎間板ヘルニアなどは、脊椎の障害により神経を圧迫したり、

刺激したりすることで症状が出てきます。

また梨状筋症候群では、お尻にある梨状筋という筋肉の緊張により、

坐骨神経が圧迫されるために症状が生じます。

慢性的に腰痛を持っている方の中には、これらの原因疾患をお持ちの方はとても多いです。

 

脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアの場合は原因疾患の治療を行うことが重要ですが、

同時に痛みやしびれなどの症状を和らげるということもとても大切です。

梨状筋症候群では、お尻の筋肉のコリを解消することで、症状も改善することがあります。

坐骨神経痛の症状の緩和に対しての治療は当院にお任せ下さい。

 

当院では、柔道整復師による手技療法と鍼灸師によ鍼灸治療を用いて治療をさせて頂きます。

腰痛がある、足にしびれがある、お尻のコリがあるなどなど、

自覚症状があるの方は是非一度当院にご相談ください。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。