カテゴリー別アーカイブ: 椎間板ヘルニア

ダウンロード

坐骨神経痛でお困りの方へ

さてさて、今日は《坐骨神経痛》についてお話させていただきます!!

坐骨神経痛はなった人にしかわからない、とても辛い病気です。私も10年前に発症しました。ものすごく辛かったです・・

 

そもそも坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」がさまざまな原因によって圧迫・刺激さ

れることであらわれる、痛みやしびれなどの症状のことを言います。おしりから足にかけて電気が走るような

ビリビリした痛みが出てきて歩くのも辛くなってきます。このしびれや痛みが治らないことでのイライラ、精神

的にも、体の面でも辛いといいます。

「坐骨神経痛」の画像検索結果

ほとんどの場合は、腰痛に引き続いて発症します。次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先・・というように痛み

やしびれがあらわれます。しびれは表現するとしたら電気が走っているような、冷たさを感じるようななんとも

いえない感覚です。

坐骨神経痛の原因は、年齢によっても異なりますが、若い人の場合多いのは、腰椎椎間板ヘルニアと言わ

れています。わたしも椎間板ヘルニアがきっかけで坐骨神経痛になりました。

高齢者では変形性腰椎症などの症状がある方や長年の歪みの蓄積がある方に多く見られます。

 

椎間板ヘルニアは突然発症します。そこから坐骨神経痛になるパターンです。そうなったとき、まずは安静

が一番です。動けるからといって無理して動くと症状がひどくなります。長時間の座ったり、重い荷物を持った

り・・腰に負担をかけることは絶対に避けましょう。もしもお持ちでしたらコルセットを装着することをおすすめ

します。

 

整形外科に行って受診しましょう。早めの処置がとても大切です。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

詳しくはこちら↓

http://www.rose-no-hana.com

治療

腰痛でお悩みの方は当院へお越しください!

こんにちは!柿澤です!

今日は腰痛についてお話します。ダウンロード

腰痛の根本的な原因は、実は「背骨と骨盤のズレ」にあります。

歪んだ関節や背骨は、それに付く筋肉、それを包む皮膚に

内側から圧力をかけて伸ばしてしまうため、痛み(障害)を慢性化させてしまいます。

それを正す根本治療を続けると、その後のぎっくり腰などの腰痛予防も十分期待できます。
腰は痛めると日常生活に支障をきたすようになり、身体の要ともいえる箇所です。

腰の不調を感じたら、迷わず診察することをオススメします。

腰痛の場合、放置しておくとヘルニアや坐骨神経痛になる可能性もあります。治療

ご自身のお身体はご自身が一番、理解できると思います。

 

辛いときは、我慢せずにローズの花鍼灸整骨院までお越しください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

受付時間の案内

椎間板ヘルニアについて

昨日の暖かさは、どこへ行ってしまったのか。

今日は雨で少し冷え込んでますね・・気温差が激しいこの頃・・・体を冷やさないよう気をつけてくださいね。

さて、今日は《椎間板ヘルニア》についてお話しします!!

よくヘルニアという言葉を耳にすると思いますが皆さんは椎間板ヘルニアがどういう症状かご存じでしょうか?

椎間板とは24個の腰椎の間にあるクッションの役割をしているもので、背骨にかかる負荷を軽くしているものです。椎間板ヘルニアは、椎間板がヘルニアは、椎間板が突出してしまった状態のことを言います。

このとき、飛びだした椎間板の一部が神経を圧迫してしまうこともあります。腰や足に激しい痛みやしびれなどの症状が出ることを坐骨神経痛といい、椎間板ヘルニアが原因で出る症状となっています。

 

椎間板ヘルニアになると、ぎっくり腰のような激しい腰痛と、ヘルニアによる下半身のしびれが同時に起こります。そしてこの痛みはなんの前ぶれもなく突然発症してしまうのです。

ヘルニアの原因は、長年の体の歪みの蓄積だと言われています。

発症してから3日は無理に動かず絶対安静を心がけましょう。筋肉の炎症を抑えるために、その間は患部をアイシングすることをおススメします。入浴も控えてください。mtp02

そして早めに、整形外科の診察を受けましょう。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

お電話もお待ちしております!!

受付時間の案内

椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ ツイカンバンヘルニア)について

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちは♪

こないだまでの暖かさとはうって変ってグーンと冷え込んでますね・・朝は雪がパラついたようですね・・体を冷やさないよう気をつけてくださいね。

さてさて今日は《椎間板ヘルニア》についてお話しします!!

椎間板ヘルニア腰痛の原因で最も多いのを皆様はご存じでしょうか?

腰骨は5つの腰椎骨と1つの仙骨、そしてそれぞれの骨の間にある椎間板というクッションからできています。この椎間板が変性し、組織の一部が飛びだすことを椎間板ヘルニアといいます。このとき、飛びだした椎間板の一部がその付近にある神経を圧迫し、腰や足に激しい痛みやしびれなどの症状が出ることを坐骨神経痛といい、椎間板ヘルニアが原因で出る代表的な症状となっています。

ヘルニアの原因はさまざまですが、体の歪み(姿勢の悪さ)や、元々の骨の形や体型だと言われています。

この痛みは突然発症します。痛い時には、体を動かさない様にすることが第一です。。整形外科の診察を早めに受けることをおすすめします。

今は椎間板ヘルニアは治る時代です。ヘルニア持ちでも症状が出ない人もいます。ですので、あきらめないでください。

また、椎間板ヘルニアにならないよう普段から正しい姿勢を心掛けましょう。

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

 

椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ ツイカンバンヘルニア)とは・・

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちは♪

気持ちの良いお天気ですね~(*^_^*)ただ風は冷たいので体を冷やさないよう気をつけてくださいね。

今日は《椎間板ヘルニア》についてお話しします!!

ちなみに腰痛の原因で最も多いのが椎間板ヘルニアです。
椎間板ヘルニアとは・・

背骨の腰部の椎骨と椎骨の間でクッションの役割を果たしている軟骨(椎間板)が変性し、組織の一部が飛びだすことをいいます。このとき、飛びだした椎間板の一部がその付近にある神経を圧迫し、腰や足に激しい痛みやしびれなどの症状を起こします。この症状を坐骨神経痛といい、椎間板ヘルニアの代表的な症状となっています。

ヘルニアの原因は色々ありますが、主に日頃の姿勢(くせの蓄積)、またもともとの骨の形や体型だと言われています。また加齢も関係してきます。

発症してから3日は動かないようにしてください。まず筋肉の炎症を抑えるために患部を冷やしましょう。炎症を起こしている間は患部を温めてはダメです。入浴は控えてください。3日が経過して痛みが和らいできたら、冷やすのをやめましょう。もちろん動けるようであれば、整形外科の診察を早めに受けることをおすすめします。
治療は、激しい痛みを抑えるために、局所麻酔やステロイド薬を注射し痛みを和らげたり、消炎鎮痛薬や筋弛緩薬を使って痛みを抑えます。痛みが落ちついたら、筋肉を強化するための体操や、ストレッチ、また専用の器具で身体を「牽引」することなどが行われます。

ヘルニアは一度なってしまうと厄介です。みなさん経験された方は、経験した人でないとわからない嫌なしびれにとても悩まされています。

私も実は経験者です。今思うと元々姿勢が悪かったので長年の蓄積だと思います。変な体勢でパソコンをいじっていたら、突然おしりから太ももにかけてピキンっとしびれが走りました。そこからはそのしびれとの戦いです。しばらくは病院通いの毎日でした。注射も打たれましたし、牽引もしました。

知人の紹介でカイロプラクティックにも通いました。今は大分良くなりましたがたまに症状が出ることもあります。それでもピーク時に比べたら全然楽です。

なので椎間板ヘルニアでお悩みの方、あきらめないでください。

日頃の姿勢が大きく関係してきますので、普段から正しい姿勢を心掛け、椎間板ヘルニアにならないようにしましょう!!

なにかお困りの際には当院にご相談ください。

鍼灸治療はダイレクトにツボに刺激をするので効果が高いのでおすすめですよ。

 

椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ ツイカンバンヘルニア)について。。

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

こんにちは♪

今日は梅雨の晴れ間ですね~

明日はまた雨予報なので、洗濯ものは今日中に片づけちゃいましょう!!

今日は《椎間板ヘルニア》についてお話します!!

実は私もヘルニア持ちです・・(-“-)きっとヘルニアになった方にしかわからない辛さがあると思います。

最初は腰に激痛が走り、おしりから膝にかけてビリビリとしたしびれと麻痺しているような感覚・・10年前に発症しましたが当時はとても辛かったです。今は治療のおかげでほぼ痛みや嫌な感じは出ていません。

そもそもヘルニアってどうゆうことなんでしょうか?

まず、腰の骨は5つの腰椎骨と1つの仙骨、そしてそれぞれの骨の間にある椎間板というクッションからできています。椎間板は、脊椎を構成する椎体という骨の一つひとつの間にあり、骨どうしがこすれ合わないようにクッションの役目をしています。ただし、この椎間板が変性して潰れ、一部分が突き出るかあるいはその位置から飛び出すなどして、神経を圧迫するのが椎間板ヘルニアです。

椎間板ヘルニアになると、ぎっくり腰のような激しい腰痛と、ヘルニアによる下半身の痺れや麻痺が同時に起こります。。痺れの範囲は神経が圧迫されている部分によって異なります。

発症してから3日は動かないようにして安静を心がけ、筋肉の炎症を抑えるために、その間は患部を冷やしましょう。炎症を起こしている間は患部を温めてるのはNGです。ですので入浴も控えてください。3日が経過して痛みが和らいできたら、冷やすのをやめましょう。動けるようであれば早めに整形外科の診察を受けましょう。

原因としてざまざまな理由があげられますが、ストレスや睡眠不足、過労、身体の歪みなどが原因と考えられています。あまり無理せずに生活しましょう!!

なにかお困りの際は当院にご相談ください。