カテゴリー別アーカイブ: ぎっくり腰

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ぎっくり腰になってしまったら

さて、今回は急に起きてしまうぎっくり腰についてのお話です。

最近気温の変動が激しいですよね。

実は、この時期にはぎっくり腰になりやすいというのをみなさんご存じでしょうか?

当院でも、最近は毎日のようにぎっくり腰の患者様がご来院されます。

急に寒くなったと思えば今日のように温かくなったりと、

身体が気候の変動に追い付かないですよね。

気温の変動が激しいと、体の中でも血流の変化が激しくなります。

気温が高くても身体が冷えた状態であったり、筋肉が固まった状態の時にぎっくり腰が起こりやすくなります。

筋肉はかたまっているけれど、無意識に急な動きをしてしまい、、腰の筋肉や周囲の組織を痛めてしまいます。

また、身体の歪みも原因の一つに挙げられています。

歪みにより、筋肉のバランスが悪くなることで筋肉疲労がおこってしまうからです。

ぎっくり腰は急な動きをしたり、いきなり腰に急激に負担をかけた時にも起こる可能性があります

「ぎっくり腰」の画像検索結果

では、実際にぎっくり腰になってしまった時、どのように対処すればよいでしょう。

ぎっくり腰は、一般的に腰部を温めたりマッサージをすることはあまり良くないとされています。

赤くなっていたり熱を持っている場合は、その部位に炎症が起きていますので温めたりすることで炎症を酷くしてしまう可能性がります。

ですので、ぎっくり腰の時には湯船につかることは避け、リラクゼーションサロンなどでマッサージを受ける事はやめましょう。

当院では、ぎっくり腰の患者様には手技療法や鍼灸治療、骨盤のバランスを整える施術などを用いて多方面からアプローチすることが可能です。

ぎっくり腰といっても、患者様によって症状はさまざまですので患者様ひとりひとりにあった方法で施術をさせて頂きますのでご安心ください。

ぎっくり腰は一度なってしまうと、その後もなりやすい傾向があります。

当院ではそういった患者様にも、再発しにくい身体づくりをサポートさせて頂きますのでお気軽にご相談ください。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

お問い合わせ先:048-999-6306

腰痛、ぎっくり腰にご注意を!!

 

越谷市・南越谷・松伏町|ローズの花鍼灸整骨院蒲生駅東口店のスタッフが情報を提供してまいります。

 

ぎっくり腰は一般的に『急性腰痛』または『椎間捻挫』と言われており、いきなりグキっと言う衝撃と共に激痛が走ります

1つ上げられるのは筋肉疲労です。

ぎっくり腰は急に起こりますが、症状としていきなり起きているだけで、ゆっくりと原因になるものは進行しているのです。荷物を持ち上げようとした時に激痛が走ったり、よろめいてちょっと方足が勢いよくついてしまったときなどぎっくり腰になりやすいですが、日常のなかで同じ動作をしても平気だったのにも関わらず、ある瞬間ぎっくり腰になってしまうのです。

 

骨格の歪みが原因の場合もあります。

日常生活を振り返ってみると、立ちっぱなしの仕事や座りっぱなしの仕事に就いていると、長時間、限られた姿勢でいる事が多いでしょう。こうしていると身体の柔軟性が失われていき、同じ骨格や筋肉を使ってしまう事になってしまうのです。使われている筋肉に負荷がかかり、使われてない筋肉は少しずつ緩んでいきます。こうしたことが筋肉のアンバランスを生み出し、骨格の歪みを招いてしまうのです。

 

辛いときは、我慢せずにローズの花鍼灸整骨院までお越しください。

土曜・日曜・祝日も休まず9:00~20:00まで診療しております。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

腰痛でお悩みの方へ

当院では腰痛でお悩みの方が多く来院されています。

腰痛症の原因はさまざまありますが、実は原因が特定できるものはあまり多くはなく、原因が分かるものはわずか15%とも言われています。

 

腰痛の種類について

・ぎっくり腰

突然の強い痛みや、動けなくなるほどの強烈な痛みが特徴です。西洋では「魔女の一撃」とも呼ばれています。

・椎間板ヘルニア

年齢による変化やスポーツなどによる負荷によって椎間板の中身が飛び出し、脊髄神経根を圧迫することで起こる症状です。腰の痛みに加え、下肢にも痛みや痺れを感じる場合もあります。

・脊柱管狭窄(せきちゅうかんきょうさく)症

加齢とともに脊柱管の内径が狭まって、神経や血管を圧迫することで起こります。
比較的年配の方に多く、立ち上がって腰を伸ばすと痛みを感じたり、腰から足の裏に痛みや痺れが生じたりして、歩ける距離が短くなる、または、ほとんど歩けなくなってしまう場合もあります。

・腰椎分離症

激しい動きなどによって腰椎の後部の椎弓が断裂することで、脊柱が不安定になり起こるものが腰椎分離症です。腰だけでなくしばしば下肢にも痛みを感じ、長時間同じ姿勢のままだと症状が強くあらわれるのが特徴的です。

・腰椎すべり症

分離した腰椎が前方に移動し、神経を圧迫することで起こるものが腰椎すべり症です。ぎっくり腰とは異なって滑ってずれた腰椎が元に戻らず滑ったままの状態であり、腰と下肢ともに痺れや痛みを生じさせます。

・骨粗しょう症

骨の密度が減り、骨に小さな穴が多発してスカスカのもろい状態です。肩から背中にかけて痛みを感じることが多く、背中や腰が曲がったり背が低くなったりという症状が見られます。さらに、尻もち等のある程度以上の負荷がかかると圧迫骨折を起こすこともあります。

・女性の月経に伴う腰痛

ホルモンバランスの乱れなどから起こります。

 

その他の約85%は検査をしても原因が特定できず、生活習慣や姿勢、ストレスなどの精神的な要因も関係してると考えられています。

腰痛がある場合、まず一度は病院で検査を受けましょう。

原因疾患がある場合はその後に治療方法が変わってきますので、ただの腰痛だからと放っておかずに検査をすることがとても大事です。

脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアなどの原因疾患がある場合は放っておくと痛みが慢性化し、周囲の筋肉の緊張や血流障害がおこり、それが症状を悪化させてします悪循環が起こります。

そのため、手技療法や鍼灸治療によって筋肉の緊張や血流の障害を緩和させることが治療の一つとして大切になってきます。

原因不明の腰痛に対しては、さまざまな原因が考えられますので、症状に合わせた治療を検討する必要があります。

また、女性の月経に伴う腰痛は、骨盤のバランスや自律神経のバランスなどをチェックする必要があります。

鍼灸治療を用いて、東洋医学的な観点から、月経にともなう女性の体の働きの乱れを整えることで、腰痛も改善されることもあります。

 

腰痛は慢性化してしまうと、日常生活に支障がでたり、歩行に影響が出たりなど、放っておくことでますます辛い状態を引き起こします。

ただの腰痛だからと放っておかず、早めにしっかりとケアをしていきましょう。

当院では保険治療、鍼灸治療、骨盤矯正など、患者様ひとりひとりにあった、最適な治療方法を提案させて頂きますので、ぜひ一度ご来院下さい。

なお、鍼灸治療の場合は完全ご予約制となりますので、まずはお電話でのお問い合わせをお待ちしております。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

詳しい情報を知りたい方は・・・

こちらまで →http://www.rose-no-hana.com

「腰痛 原因」の画像検索結果

 

いつも頑張っているお父さんへ。

本日は父の日です。いつも遅くまで働いて頑張っているお父さんに感謝の気持ちを込めて

当院の治療をプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

お仕事を頑張って疲れがたまっているお父さんにはとてもうれしい父の日の

プレゼントになります!!

良く耳にする腰痛は国民病とも言われるほど多くの方が悩んでいる症状です。

腰が痛いと何をするのも億劫になってしまいますね。

その「腰痛」には様々な種類があります。

<急性腰痛>
ぎっくり腰と呼ばれるものです。
欧米では「魔女の一撃」とも呼ばれています。重い物を持ち上げたり、咳やくしゃみをした瞬間など日常の何気ない動作の中で激痛が起こります。

<慢性腰痛>
腰痛は二足歩行をする人間の宿命とでもいえるでしょう。慢性腰痛は、外傷や骨折などの要因が無く、足やお尻への神経痛など神経根症状も見られないものが殆どですが、原因が特定できないために積極的で正確な治療を受けている方が少なく、完全に治癒するまでに長い期間を要し痛みを我慢されている方も多いのが実情です。長時間同じ姿勢で痛みが増したり、朝、布団から起き上がる時に辛く、動き出すと痛みが軽減する、重たいものを持つと痛いなど、急性腰痛ほどの激しい痛みではないものの、長期間痛みが続いたり違和感を感じるものを慢性腰痛としています。

腰痛の原因

1、長時間同じ姿勢を続けたことによる筋肉の疲れ。

2、ぎっくり腰、打撲など、外的要因によるもの。

3、内臓疾患に関係するもの。

4、2から3が複合して起きているもの。

5、骨粗しょう症からくるもの。

 

腰痛の対策
<座るより歩く>
長時間同じ姿勢で座る仕事は、腰痛を起こしやすくなります。
これは、立っているときよりも、座っているほうが腰に負担がかかるためです。立っているときより負担が軽いのは実は歩いているときなのです。
ですから、肉体疲労や血行不良のために起きている腰痛の場合は、1時間に1度ストレッチをしたり歩くことが大事になります。これは簡単ですが、自分でできる一番の腰の調整方法なのです。
歩きやすい靴で歩くことも大事になります。

2のぎっくり腰など、急性の腰痛の時には、動かさない、温めないことが鉄則です。

3のように内臓の疾患がある場合には、病院にてその根本的な治療が必要となります。

5の場合は、カルシウムなどを積極的に摂取して骨を丈夫にしましょう。

<腰痛は前兆があったら休みましょう>
腰痛を引き起こす1週間ぐらい前に、腰のだるさや違和感などの前兆があったりしますので、
そういうときは、すぐに体を休めましょう。

<痛いときは寝てしまう>
立つのも座るのも、また、いい姿勢を作ろうとするのも、
腰に負担がかかります。
痛いときには寝るのが一番です。
仰向けで軽くひざを曲げると、腰がまっすぐになり楽になります。

<背筋と腹筋をきたえる>
腰痛がないときに、背筋と腹筋を鍛えましょう。
筋肉で腰を支えることが出来るようになるため大分楽になります。

<温めて血行促進>
一般的な腰痛は、腰椎周辺の筋肉の硬直により血行が悪くなり筋肉中に疲労物質が溜まっている状態です。
患部の血行を促して、乳酸などの疲労物質を排泄し、萎縮した筋肉をほぐすことでとても楽になります。そのためにまずしたいのが、温めること。
冷えは血行不良を起こします。冷房の効いた室内に長くいるなど、その日の予定によって腰痛を起こす危険がありそうなら、あらかじめ洋服の下に温湿布や、カイロを貼って出かけると、多少は腰痛を防ぐことができます。体の末端を温めるのも効果があります。
手足を温めることで、末端に滞っていた血液がどんどん心臓に戻ろうとし、全身の血液循環が
よくなります。

眠るときにカイロを貼ったまにするのは火傷の危険がありますので絶対にしないようにして下さい。

<急性の腰痛は冷やして安静に>
ギックリ腰は、腰の筋肉や靭帯が疲労などで固まって柔軟性を失ったり、弱っているときに起こりやすくなります。そういったタイミングで腰をひねるなどの大きな負担が加わると、筋肉や靭帯に小さな傷がついたり、捻挫となり炎症を起こすのです。
こんなときは、とにかく安静第一にしましょう。

温めると内部の出血が広がってしまうので注意しましょう。冷やして、炎症を鎮めることを心がけて下さい。

質問等ありましたらしたのURLかお電話をお待ちしております。

ぎっくり腰

 

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ぎっくり腰には鍼灸治療が効きます!

今日はギックリ腰のお話をします。20121029_747607

ギックリ腰は重い物を持った時に急激に痛みが襲うことが多いのですが、

洗顔など日常生活のちょっとした動作で発症する場合もあります。

基本的には筋肉の痙攣、炎症や関節、靭帯の炎症が原因です。

筋肉は筋繊維が集まって出来たゴムの束のようなものですが

ゴムが硬くなって伸び縮みが悪くなるとちょっとした動きで引きつったり、

傷ついたりして筋肉や靭帯に炎症を起こし安くなります。

 

ギックリ腰にも鍼灸治療がおススメです!

筋の引きつりがひどい場合は特に凝り固まったところに刺鍼し、筋を緩める鍼を行います。

そして、血の滞りや不足には血を増やす経穴(ツボ)を用い、

血の巡行を改善する事によって筋を元の元気な筋にします。49f03b6331a67fe378b242e25d241def

 

急に起こるギックリ腰でお困りの方。

無理をせず、当院にご相談下さい。

 

 

 

腰痛でお悩みの方へ

腰痛でお悩みの方は多くいらっしゃると思います。当医院には多くの腰痛でお悩みの方が

来院されます。当医院は手技や鍼治療でお辛い腰痛を治療できます

腰痛とはなぜ発症するのかというと

腰痛の種類

急性腰痛症

急性腰痛症は突然の激痛で起き上がれなくなることもある腰痛です。一般的に「ぎっくり腰」と呼ばれています。ぎっくり腰の原因は不明なことも多いのですが、主に「腰椎椎間関節性腰痛」「筋筋膜性腰痛」の2つがあると言われています。前者はいわゆる腰の捻挫です。後者は筋肉の緊張から痛みが発生します。

どちらにしても欧米ではぎっくり腰のことを「魔女の一撃」と言うほどで、とてつもない激痛が突然襲ってきます。どんなに我慢強い人でも歩くのが困難なほどの状態になります。

慢性腰痛症

慢性腰痛症は痛みがずっと続く腰痛のことを言います。期間としては6ヶ月以上続いている腰痛を指します。原因は不明なことも多いですが、基本的には筋肉の炎症により痛みが出ると言われています。また、神経が圧迫されることによって痛みが出ることもあります。慢性腰痛症は一度痛みがひいても再度痛みが出ることが多いです。

根性腰痛症

根性腰痛症(こんじょうようつうしょう)とは別名を座骨神経痛とも言い、腰椎間板ヘルニア発症することで痛みが出ると言われています。実は原因がはっきりしている腰痛は全体の15%程度だと言われています。この原因がわかっている腰痛のことを特異的腰痛と呼んでいますが、根性腰痛症はこの特異的腰痛の一つです。

腰痛は安静にしていないで運動をするべき

腰痛はなってしまったら安静にしているしかないと言われていたのですが、実は2012年にに日本腰痛学会と日本外科学会がまとめた「腰痛診療ガイドライン」では、腰痛になった人は無理をしない程度の体操をした方が良いと発表があったのです!

驚くことに安静状態にいた方が腰痛は悪化したり、再発のリスクが高まるというのです。もはや腰痛を起こした人は安静にするべきと言う考え方は完全に時代遅れと言うことになってしまっています。もちろん無理をしないことが前提ですが、ちょっとビックリですよね。

ストレスをコントロールすることで腰痛が改善する!?

実は最近研究でストレスで腰痛になるということがわかってきました。これは腰に原因があるわけではなく、脳の方がストレスが溜まりすぎると機能がうまく働かなくなって、痛くない部分を痛いと感じるというのです。ストレスが原因の腰痛なので、体を安静にするなどの対処法はまったく意味がありません。

むしろ安静にすることで、さらにストレスになり、腰痛がひどくなることもあります。体操などをすることでストレスを解消することもできるので、やはり体操は必要でしょう。自分の好きなことをしてストレスが解消したら、腰痛も改善してきたと言う場合はこのストレスが原因の腰痛である可能性もあります。

無理な姿勢をとらないようにする

これは新常識ではないかもしれませんが、腰痛は日ごろの姿勢が重要です。どんな時も変な姿勢をしたり、無理のある姿勢をとらないようにしましょう。例えば、変な姿勢でソファなどで寝たり、椅子に浅くかけて長時間座ったりすることで腰に徐々に負担がかかっているのです。

また、先ほど腰痛の時には軽い体操をおすすめしましたが、この体操も腰痛を早く治したいからと言って、自分にとって無理な姿勢のストレッチなどはやめましょう。運動はどんなものも痛みがあったら、すぐにやめてください。腰痛は日ごろの心掛けが大事なのです。

 

しんどい時は我慢せず整骨院などに通う!

ローズの花鍼灸整骨院ではおひとりおひとりの症状に合わせた腰痛の治療に手技や鍼灸治療で対応しております。つらい症状を我慢せずお早めにご来院下さい。

 

 

 

詳しくはこちらをご覧ください↓

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大掃除でのぎっくり腰には注意しましょう。

 

当院ではぎっくり腰に対して、保険施術・鍼灸施術の両方で対応しており、

たくさんの患者様がぎっくり腰の症状を改善されています。

 

さて、今日はぎっくり腰についてお話します。

重たいものを持ち上げた瞬間にビリッ!と電気が走ったかのように腰が痛くなり、その姿勢のまま動けなくなってしまった…それこそがぎっくり腰です。トイレに行くことも、寝返りをうつこともできずに大変な思いをされたご経験はありませんか?

はじめてのぎっくり腰になった方は「なんで、こんなことになってしまったんだろう」と

本当に不安だと思います。

 

ただ、ぎっくり腰は重い荷物を持ったから、無理な姿勢をとったから起きるわけではありません。

ぎっくり腰は日々の生活の中でためてきた疲労に腰が耐えきれなくなって起きるものなのです。

「ずっと同じ姿勢をとり続けている」などのぎっくり腰になってしまうような「土台」があって

初めてぎっくり腰になってしまいます。

 

日頃から適度な運動やストレッチはとっても重要です!!

また1日の終わりにゆっくりお風呂に漬かり、血行をよくすることも大切です。

年末の大掃除は、身体が冷えやすくなったりなどで筋肉の緊張がとても強くなってしまいます。

普段あまり運動をされていない方が突然頑張りすぎると、ぎっくり腰になりやすいので十分注意してください。

 

その他お身体の不調など、お悩みの事がございましたら当院までご相談下さい。

お電話でもメールもいつでもお待ちしております。

土曜・日曜・祝日も休まず9:00~20:00まで受付、

年末年始は31日~3日まで休診となっております。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

http://www.rose-no-hana.com/

寒い時、季節の変わり目にこそ要注意!! ぎっくり腰になりやすくなります

 

本日はぎっくり腰についてご説明させて頂きます。

寒い時や季節の変わり目などになりやすいと言われておりますが、なぜだかご存知ですか!?

それは、気温差が激しいと体はついてくるのに必死な状態が続き、その時に方だの血流が激しく変化し、

筋肉が硬くなる傾向があるからなんです!!これがぎっくり腰や腰痛に繋がってしまうという事なんです!!

 

なので、温度変化の激しい季節の変わり目にも要注意なんですが、

それ以外にも温度差に体はすごく弱い為、

生活環境から腰に負担がかかる仕事が多い仕事をしている方は普段から要注意が必要なんです‼(><)

 

また、あたたくなる季節に変わると、寒かった時より体を動かす方が多いと思います。

寒かった時期に動かしてない筋肉を急に動かすことで、

無理が生じ、ぎっくり腰や腰痛に繋がってしまう事も…(T_T)

 

ぎっくり腰になってしまった、腰痛が辛いといった方は上記の様な事をしてしまっているかもしれません。

もし辛くなってしまったら我慢をせずに当院へお越しください‼

保健治療での希望のお客様はご予約しないで来て下さって大丈夫です!!

また、鍼灸治療でもぎっくり腰への対応は可能です。そちらはご予約制となておりますので

一度お電話いただければと思います。

各種保険取り扱っておりますので、お気軽にご来院下さい。

下記からのお問い合わせもお待ちしております。

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腰痛でお悩みの方へ

日本人の4人に1人が腰痛持ちと言われる現代では、今現在は腰痛でなくても生涯腰痛に一度もならない人の方が珍しいかもしれません。

腰痛の種類

急性腰痛症

急性腰痛症は突然の激痛で起き上がれなくなることもある腰痛です。一般的に「ぎっくり腰」と呼ばれています。ぎっくり腰の原因は不明なことも多いのですが、主に「腰椎椎間関節性腰痛」「筋筋膜性腰痛」の2つがあると言われています。前者はいわゆる腰の捻挫です。後者は筋肉の緊張から痛みが発生します。

どちらにしても欧米ではぎっくり腰のことを「魔女の一撃」と言うほどで、とてつもない激痛が突然襲ってきます。どんなに我慢強い人でも歩くのが困難なほどの状態になります。

慢性腰痛症

慢性腰痛症は痛みがずっと続く腰痛のことを言います。期間としては6ヶ月以上続いている腰痛を指します。原因は不明なことも多いですが、基本的には筋肉の炎症により痛みが出ると言われています。また、神経が圧迫されることによって痛みが出ることもあります。慢性腰痛症は一度痛みがひいても再度痛みが出ることが多いです。

根性腰痛症

根性腰痛症(こんじょうようつうしょう)とは別名を座骨神経痛とも言い、腰椎間板ヘルニア発症することで痛みが出ると言われています。実は原因がはっきりしている腰痛は全体の15%程度だと言われています。この原因がわかっている腰痛のことを特異的腰痛と呼んでいますが、根性腰痛症はこの特異的腰痛の一つです。

腰痛は安静にしていないで運動をするべき

腰痛はなってしまったら安静にしているしかないと言われていたのですが、実は2012年にに日本腰痛学会と日本外科学会がまとめた「腰痛診療ガイドライン」では、腰痛になった人は無理をしない程度の体操をした方が良いと発表があったのです!

驚くことに安静状態にいた方が腰痛は悪化したり、再発のリスクが高まるというのです。もはや腰痛を起こした人は安静にするべきと言う考え方は完全に時代遅れと言うことになってしまっています。もちろん無理をしないことが前提ですが、ちょっとビックリですよね。

ストレスをコントロールすることで腰痛が改善する!?

実は最近研究でストレスで腰痛になるということがわかってきました。これは腰に原因があるわけではなく、脳の方がストレスが溜まりすぎると機能がうまく働かなくなって、痛くない部分を痛いと感じるというのです。ストレスが原因の腰痛なので、体を安静にするなどの対処法はまったく意味がありません。

むしろ安静にすることで、さらにストレスになり、腰痛がひどくなることもあります。体操などをすることでストレスを解消することもできるので、やはり体操は必要でしょう。自分の好きなことをしてストレスが解消したら、腰痛も改善してきたと言う場合はこのストレスが原因の腰痛である可能性もあります。

無理な姿勢をとらないようにする

これは新常識ではないかもしれませんが、腰痛は日ごろの姿勢が重要です。どんな時も変な姿勢をしたり、無理のある姿勢をとらないようにしましょう。例えば、変な姿勢でソファなどで寝たり、椅子に浅くかけて長時間座ったりすることで腰に徐々に負担がかかっているのです。

また、先ほど腰痛の時には軽い体操をおすすめしましたが、この体操も腰痛を早く治したいからと言って、自分にとって無理な姿勢のストレッチなどはやめましょう。運動はどんなものも痛みがあったら、すぐにやめてください。腰痛は日ごろの心掛けが大事なのです。

 

しんどい時は我慢せず整骨院などに通う!

ローズの花鍼灸整骨院ではおひとりおひとりの症状に合わせた腰痛の治療に手技や鍼灸治療で対応しております。つらい症状を我慢せずお早めにご来院下さい。

 

 

 

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ぎっくり腰

急なぎっくり腰、当院で治療致します。

ぎっくり腰は『急性腰痛』とも呼ばれていて、いきなりグキっという衝撃と共に、腰が強烈な激痛に襲われ、症状が重いとその場で動けなくなることもあります。中腰で荷物を持ち上げようとした瞬間にグキっと激痛が走ったり、よろめいて片足を勢いよくついてしまった瞬間などにぎっくり腰になりやすいので注意してください。ちなみに数年前、わたしはスポーツ中にぎっくり腰になり、その場で動けなくなりました。

ぎっくり腰になる原因はさまざまですが、代表的なものが《筋肉の慢性的な疲労》・《骨格の歪み》と言われています。

日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。少しずつ溜め込んだ筋肉疲労が、あるとき負荷の許容範囲を超えてしまい、腰痛として発症してしまいます。それには睡眠不足や栄養バランス、運動不足が筋肉疲労の蓄積に大きく関係しています。

また、骨格の歪みによって、体にかかる負担がアンバランスになって、ある一定の箇所に負荷がかかることもぎっくり腰を発症させる原因です。

なるべく同じ体勢を長時間しないこと、適度な運動をすることがとても重要だと言えます。

もしもぎっく腰になってしまったら、無理に動こうとせずに、2~3日は安静にしてください!!お風呂に入るのは避けましょう。

三連休でおでかけなどでお辛くなりましたら当院にお越しくださいませ。

従業員一同お待ちしております。「ぎっくり腰 イラスト」の画像検索結果